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国道403号線の稲荷山元町交差点を西へ150mほど入った街中の、元町公民館前にあった火の見やぐら。
(2014年6月20日)
1枚目: ここは三脚ではなくて、四脚四丸型。おそらく製造した鉄工所が異なるのであろう。
半鐘、6個ものスピーカー、避雷針、ヒゲ、滑車付き。見張台の手すりにはホースフックもついている。
写真右の建物は元町公民館。(S撮影)
2枚目: 手前の物置は、器具置場ではなくて不燃物ステーションのようだ。
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この防火水槽のマンホール上の看板。。。。何回も上に駐車され困ったことがあったんかな??普通ここまでしないかな〜〜って思って、、、、、、櫓に関係ないコメントですみませんm(__)m
2014/7/6(日) 午前 9:04
タカチンさま、
えっえっ…、気がつきませんでした。防火水槽の周りはもちろん駐禁なのですが、公民館の真ん前のいかにも駐車場・・・ってな感じの場所ですよね。
これだけやっても気がつかない人がいるっていうことは…。
2014/7/6(日) 午後 4:50 [ 日本一周 ]
三脚から四脚へ、脚が1本増えただけなのに、重厚感が随分と違ってきますね。
隣のクラシックな公民館の屋根とセットでよい雰囲気を醸し出しています。pochi。
2014/7/6(日) 午後 10:30 [ Kitaro ]
あつdesuさま、
おっしゃる通りですね。設計時に、脚の数はどうして決めたのか知るすべもありませんが、四脚はずいぶん安定感がありますね。
戦後の田舎を思わせる写真になりました…。
2014/7/7(月) 午前 9:48 [ 日本一周 ]