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九州の直方市石炭記念館に静態保存されているコッぺル32号機。大正14年にドイツコッぺル社から輸入されたもの。
筑豊本線や平成筑豊鉄道の車窓からもよく見える。
元は宮田町(現宮若市)にあった貝島炭鉱で活躍していたタンク機関車だという。
1枚目: 直方駅から歩いて行ける直方市石炭記念館はなかなか見ごたえがある。
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こんにちは、ゲストさん
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九州の直方市石炭記念館に静態保存されているコッぺル32号機。大正14年にドイツコッぺル社から輸入されたもの。
筑豊本線や平成筑豊鉄道の車窓からもよく見える。
元は宮田町(現宮若市)にあった貝島炭鉱で活躍していたタンク機関車だという。
1枚目: 直方駅から歩いて行ける直方市石炭記念館はなかなか見ごたえがある。
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こうした機関車たちが筑豊炭田繁栄の立役者のひとつだったのですね。
2017/5/6(土) 午前 8:41
直方の石炭記念館にも寄られていたのですね。
そう言えば、この付近にターンテーブルの主桁を転用した橋があるハズなのですが、今も残っているのかどうか…
近いうちに確認して来ようと思います。
2017/5/6(土) 午後 11:14 [ Kitaro ]
> ☆Noriさま
現在の筑豊を走ってみてもなかなか当時の面影を見つけることは少なくなってしまいました…。
細かく足で歩けば結構残っているのでしょうけど。
2017/5/7(日) 午前 7:42 [ 日本一周 ]
> Kitaroさま
この記念館はなかなか見ごたえがあって筑豊の鉄道乗りつぶしの時に結構時間をかけてみてしまいました。
ターンテーブル利用の跨線橋、直方駅からここへ行く途中に渡りました。
2017/5/7(日) 午前 7:52 [ 日本一周 ]