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北海道三笠市の、訪問したヤマザキワイナリーの農場入り口にあった火の見やぐら。
おそらくプライベートなものなのだろう。農場のシンボルみたいに立っていた。
三本の丸太柱の真ん中につりさげられているのは、本物の半鐘。
鳴らす機会はあるのだろうか…。
(2015年9月6日)
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2015年09月26日
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このあたりからDD13のような近代的ディーゼル機に近づいてきて、徐々に洗練されてくる。
だが、まだまだ日本一周のアルバムには写真は無い…。
例によって、誠分堂新光社の機関車ガイドブックから掲載させていただいた。
1枚目: DD11の1次車、1〜3号機。
簡易線用に設計された、凸型車体にロッド式のかわいらしいディーゼル機関車だ。
気動車用のDMH17Bエンジンと液体変速機を搭載。
2枚目: DD11の二次車、4〜9号機。
入れ替え専用に設計しなおされたもの。
3枚目: これは流線型の一度見たら忘れられない形状のDD12形。
終戦直後アメリカ陸軍が持ち込んだもので、国鉄に入籍されて品川と久里浜などで活躍したといわれる。
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