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唐笠駅で保線工事の方に検測車の通過を教えてもらったが、544Mとの時間があまりなくて別の場所を探すには時間が足りない。
やむを得ず同じように唐笠駅で撮ることとした。
(2018年5月9日)
1枚目: 唐笠駅に向かってトンネルを抜けてくるキヤ95のDR1編成の検測車。
トンネル内部で光るライトが美しい。
2枚目: 狭い山峡の駅、正面だけでなくサイド気味にも撮りたかったものの、スペースがない…。
3枚目: ヘッドライトのゴーストを拾ってしまったが…。(S撮影)
4枚目: 後追いも。多少サイドも入ったかと…。
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鉄道JR東海
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次は唐笠駅上からの俯瞰を撮ろうと思って向かったのだが、ブッシュが成長していて俯瞰できない。
やむを得ず唐笠(からかさ)駅の駅撮りで…。
この駅は、一部の天竜舟下りの終点唐笠港からの飯田線乗車駅だ。
(2018年5月9日)
1枚目: トンネルを抜けてきた544Mは、313系のB153編成のようだ。
2枚目: 棒線駅の唐笠駅ホームへ入ってくる。
3枚目: 天竜川を横切るこいのぼりとのツーショット。
4枚目: 後追いも。
5枚目: 唐笠駅構内。門島方を望む。
6枚目: こいのぼり…。
信州では桃の節句も端午の節句も月遅れで祝われることが多い…。(S撮影)
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飯田線為栗―温田間の万古川(まんごがわ)橋梁を、天竜川の対岸の県道から。
この橋梁は飯田線では単体トラスとしては大きなものの一つだそうだ。
列車はワイドビュー伊那路1号。
(2018年5月9日)
1枚目: 天竜川本流と手前から流れ込む和知野川の異なる水の色が混ざり合う…。
やってきたのは373系のワイドビュー伊那路。
2枚目: ワイドビュー伊那路1号が通過していく。(S撮影)
3枚目: ほんとはこちらのアングルで撮りたかったのに、手持ち撮影だと列車が来るとつい手が動いてしまう…。
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平岡ダムの少し上流部、遠山川と天竜川の合流点付近にて。
(2018年5月9日)
1枚目: 旧飯田線廃線跡のつり橋から、遠山川鉄橋を渡る511M。
トラス越しの撮影はお顔を出すのが難しい…。(S撮影)
2枚目: 小生は鉄橋の反対側から。シャッターのタイミングを外してしまった…。
道路のほうが川の水面より低い。
3枚目: これもダメ…。
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列車の時刻を読み間違えて、飯田線の最優等列車のワイドビュー伊那路2号は平岡駅の駅撮りと相成ってしまった。
(2018年5月9日)
1枚目: 少しバックが煩雑だが、線路の面白さに免じてお許し乞う。
平岡駅は飯田線の天竜峡―中部天竜間での最大の駅で、特急ワイドビュー伊那路も停車する。
2枚目: 数人のお客さんが乗車。
乗降よーしっ…。
3枚目: 飯田線はほとんどすべてが単線区間。
複数の線路がやがて1本になり、緑の中に消えていく…。
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