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2枚目: 西門は安定門と呼ばれ、物見やぐらに当たる城楼もそびえ立っている。
3枚目: 唐時代の長安城を基礎にして作られた城壁の上。
高さは12m、幅は12〜14m。
4枚目: 西門の城楼にあった鐘。
火の見やぐらとはちょっと違うようだ。
5枚目: 西門から中心部を望む。遠くに中心部の鐘楼も望める。
6枚目: 城壁の内側にはセンダン(?)の花が満開。
一部実もついている。
7枚目: 城壁下部のカットモデルが一部保存されていた。(S撮影)
8枚目: 城壁の内側では朝市でにぎわっている。
9枚目: トラックいっぱいのリンゴがすごい。(S撮影)
10枚目: 南門(永寧門)の内側には、永寧国際美術館の中国らしい立派な建物が。
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チベット・青蔵鉄道ツアー
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チベットのラサから飛行機で陝西省の西安に到着。
西安の城壁内の中心部で有名な餃子の店「徳発長」での夕食の後、ライトアップされた鐘楼、鼓楼の景色を地元の人と一緒に楽しむ。
(2016年4月23日)
1枚目: 西安の中心部の鐘楼前の広場には、昼も夜も大勢の人が集まる。
2枚目: ライトアップされた鐘楼の上には、満月の月が…。(S撮影)
3枚目: アップで。
4枚目: 餃子の徳発長のビル越しに、鼓楼も。
5枚目: 大きな太鼓もみえる。
鼓楼の建設は明の時代の1380年1だと。
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ノルブリンカ見学の後は西安に向かうためにラサ空港へ。
空港へはラサ市街から車で1時間弱。
インドのガンジス川に流れていくヤルツァンポ川に沿って下っていく。
(2016年4月23日)
1枚目: ラサ市街からラサ空港へ向かうバス車窓からの風景。
岩山と雪山が雄大だ。
2枚目: 下のアーチ状のコンクリートは青蔵鉄道の築堤。
3枚目: 青蔵鉄道の長いコンクリート橋も。
4枚目: 巨大な岩山に吸い込まれていく青蔵鉄道のトンネル。
5枚目: 青蔵鉄道と別れて、ヤルツァンポ川沿いに。
河川敷には緑も。
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ノルブリンカは歴代のダライ・ラマが夏の間過ごした離宮で、世界遺産に指定された
(2016年4月23日)
1枚目: 朝のラサ市内。官庁街と思われ、清閑としている。
左が青蔵図書館、右が青蔵博物館で、道路の突き当りの山は薬王山
(チャクボ山)でアンテナがそびえる。
2枚目: ノルブリンカの入り口。
さすが避暑地で、緑が多い。
3枚目: ノルブリンカ。
4枚目: 中庭の屋根にはチベット犬が。犬というよりヒヒという感じ…。
ちょっとピン甘失礼。
5枚目: (S撮影)
6枚目: (S撮影)
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チベット最後の夜は、ポタラ宮のライトアップの見学。
その前にはチベット民族舞踊のショーを見ながらチベット料理をいただき、そのあと繁華街のスーパーマーケットの探索。
(2016年4月22日)
1枚目: チベット料理店での民族舞踊のショー。
2枚目: チベットの古い民話の題材なのだろうか、ヤクと太陽か(?)
3枚目: ポタラ宮そばの駐車場も結構明るい。
4枚目: 世界遺産のポタラ宮もライトアップ。
5枚目: ポタラ宮前の大通りもライトアップされている。
6枚目: 塔とポタラ宮。
7枚目: 旅行会社から提供された酸素ボンベ。
これを数秒吸うと呼吸が少し楽になる。
とてもお世話になった。
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