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箱根登山鉄道はあじさいの花の美しい登山鉄道。シーズンになるとあじさいのライトアップやあじさい電車が運転される。
ちょっと季節外れのアップだが…。
(2008年7月11日)
1枚目: 2000系が塔ノ沢上の早川橋梁を渡ってくる。
2枚目: このシーズン、2000系にはあじさい電車のヘッドマークがついていた。
3枚目: 100系104号も宮ノ下のあじさいを愛でつつ…。
4枚目: 塔ノ沢ですれ違う1000系と100系。
5枚目: 100系108号はブルーの塗色となっていた。
6枚目: 100系の3連。
7枚目: スイッチバツクの大平台に入る2000系。
8枚目: あじさいの宮ノ下に入る。
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鉄道私鉄
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大井川鐡道井川線の奥大井湖上駅を俯瞰。
雨の日の山間部は雨がやんでも川霧が強敵…。
うまい具合にメリハリ良く広がれば効果的なのだが…。
(2018年5月7日)
1枚目: 川霧の大井ダム湖の橋梁に207レ列車がやってきた。
アプト式の電気機関車は長島ダム駅で外されている。
2枚目: 霧の中、クハの制御客車のヘッドライトを点灯してやって来る。
アップで。
3枚目: 奥大井湖上駅に入って来る207レ。
4枚目: 川の凸部の上に奥大井湖上駅がある。
この駅には左側の鉄橋を渡って歩くか、列車で行くかしかない。
5枚目: 奥大井湖上駅を出発。
6枚目: 鉄橋を渡ってひらんだ駅へ向かう。(S撮影)
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鉄道日本一のこう配区間を登りきると、長島ダムの湖岸に出て、大井川鐡道井川線の長島ダム駅につく。
この駅で再び電気機関車を切り離して、ディーゼル機関車だけの推進運転に。
(2018年5月7日)
1枚目: 新緑の奥大井渓谷を登る。
2枚目: ゆっくりと進んでトンネルに入る。
3枚目: 編成をアップで。
4枚目: もうすぐ長島ダム駅に停車。(S撮影)
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奥大井川の県道388号の橋梁からの、大井川鐡道井川線の奥泉―アプトいちしろ間の谷あいを行く奥大井渓谷のセミ俯瞰。
(2018年5月7日)
1枚目: 千頭の踏切で引っかかった207レが、奥大井の渓谷をゆっくり、ゆっくりとやってきた。
ほんとにゆっくりとした進行で、似たような写真が何枚でも撮れてしまう…。
2枚目: 後部にディーゼル機関車をつないだ推進運転。
雨に濡れた新緑が特に美しい。(S撮影)
3枚目: 大井川をたっぷり入れて。
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大井川鐡道千頭駅での蒸気機関車はかつて報告した。
今回は千頭駅での俯瞰と、井川線の客車を2種と千頭駅の踏切から車の助手席で撮った記録写真を。
(2018年5月7, 8日)
1枚目: オープンデッキの客車スハフ4。
なかなか革新的な屋根だが、現在は使用されていないらしい。
2枚目: スロ二201とスロフ304。
ステンレスの部分が荷物室だろうか。
3枚目: 千頭駅構内俯瞰。
雨上がりの大井川が美しい。(S撮影)
4枚目: 千頭駅構内俯瞰。
元夜行急行はまなすのスハ14系はここにいた…。
5枚目: 井川線の千頭駅を出発した207レの、先頭部の制御客車クハ602。
機関車は後部に連結していて、先頭の客車には運転台があって運転士もそこに乗車している。
6枚目: 列車最後部で推進運転するディーゼル機関車DD201 。
踏切の一番前での車中からだったので、全景が入らずひどい写真で失礼。
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