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南海電鉄の本線である難波―和歌山市・和歌山港間を、座席指定車両を連結して走る特急「サザン」。
8両編成のうち座席指定車は4両で、他は通勤用ロングシート車を連結している。
現在(2011年以降)のサザンは、すでに次世代の12000系に変わっているようだ。
(2003年3月21日)
1枚目: 多分和歌山市駅だと思われるが、ホームに入る7100系の和歌山港行きと、側線に待機するサザン10000系。
お顔の写真がなくて残念…。
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鉄道長野電鉄
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高山村でワインを飲む機会があって、車を置いて出かける…。不便…。
帰りは須坂駅から長野電鉄。
終電近い駅構内は静かで、ひっそりとしている…。
(2018年5月31日)
1枚目: そんなには多くない明かりの中で、浮かび上がるステンレスの元営団地下鉄日比谷線の3500系。
2枚目: モハ3517-モハ3507のN7編成のようだ。
3500系はL,N,O編成を含めてすでに6編成だけになってしまった。
3枚目: スポット溶接の跡が目立つ旧式の古いステンレス車。
4枚目: 不格好だが、信州の地でいつまでも永らえてほしい電車だ…。
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長野市は善光寺さんの門前町で、都市計画はかなり遅れている。
JR長野駅東の再開発も長野オリンピックの時に始まったものの、20年を経た今でも完成はまだまだ先のようだ。
北からの市内を南北に貫く県道60号の若槻大通りから市中心を東西に通り抜ける国道406号へ抜ける県道の、長野電鉄をくぐる部分の工事もゆっくりながら進行中。
まだ工事中で未開通だが、この部分の工事を記録しておいた。
(2018年1月5日)
1枚目: 長野電鉄桐原―信濃吉田間の北側方向。
この部分の線路の部分はすでに完了していて、コンクリートのスラブと新しいバラストに代わっている。
2枚目: 南側を望む。現在県道の地下部分には土をかぶせてあった。
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正月あけの長野電鉄の、何もない日常風景…。
(2018年1月5日)
1枚目: 8500系の最終T-6編成。
2個パンタ編成の、この先頭車は確か中間車からの改造だったはず。前面の貫通ドアは開くのだろうか…。
2枚目: スノーモンキーのマークも誇らしげの長野電鉄色に塗り替えられた元NEX。
信濃吉田―桐原間。
3枚目: 桐原駅近くで。バックは桐原駅。
4枚目: ゆけむり号。こちらのバックの駅は桐原駅と似ているが、本郷駅だ。
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