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信州高山村は、日本で最も美しい村、アンチエージングの里、りんご、ぶどう、プルーンなどの果樹の里…。
ここでも少し珍しい洋ナシが実っていた。
多分、ラ フランスか。
なっているところははじめて見た…。
洋ナシは山形県で6割以上作られていて、長野県は第2位の生産量だと。
(2014年9月6日)
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植物
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葉だけ見るとニセアカシヤにそっくり。
しかしニセアカシヤの花は白いはず…。
何という植物なのだろうか。
(2014年6月9日)
1枚目: 古間駅を見下ろす広域農道の道路端にあったこの植物。
花が黒い。
2枚目: ついでに、ケムシも写っていた。
3枚目: 花が垂れ下がらないで、上に突き出している。
ニセアカシヤがハリエンジュ、この黒い花のものはクロバナエンジュ(別名イタチハギ)なのだろうか?
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ブナの林はカタクリには最も適した環境だという。
(2014年5月14日)
1枚目: かれんなカタクリの花。
2枚目: 4麟のカタクリ。
3枚目: 名前を知らない。(S撮影)
4枚目: これはよく見る花だが、何という名前だったのだろ合う。S撮影)
5枚目: 5月中旬というのに、美人林の駐車場に残ったスノーブリッジ。
ここは外気より気温が2℃低いと言われている。
6枚目: 車の車窓からみた、越後松之山らしい棚田と美しい集落。(S撮影)
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夕陽に輝く赤い実、トキワサンザシorタチバナモドキ。
ピラカンサの名の方が一般的かもしれない。
日本では東北地方以南で育つ。
正月の赤い実はナンテンが一般的だが、我が家の庭の赤い実はこちらの方が豪華できれいだ。
(2014年1月2日)
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庭のマリーゴールドに飛んできたツマグロヒョウモン。
羽根の先の部分が黒いのが雌のようだ。
(2013年10月5日)
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