越後・蒲原平野の歴史と文化

小休止の後も、越後・蒲原平野の歴史と今にこだわり続けます。

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しばらく更新していなかった。今、ツイッターを試行中で、ブログとツイートの連携がなかなかうまくいかないが、続けてみよう。

投稿数:217

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こんばんわ〜

ちょっとした雑学クイズ?もしてます〜♪
正解した人には、特別に・・・!

って、何にもありませんが(笑)
よかったら来てくださいね〜♪



ではでは、お邪魔しました^^;

宣伝ご迷惑でしたら
あたしの書き込みを削除して下さい。
ではでは、失礼します^^

はじめまして
訪問とコメント有難うございました。
新潟のほうはよく知らないのですが、そういう道路もあるんですね。
自分が知らないだけかもしれませんが、関西ではそういう形で遺跡分布を
考えている話を聞きません。大変参考になりました。

はじめまして!
宜しかったら見て来て遊びにいらっしゃってください。
暇つぶしでいいので・・

としぼー

「誰に知られることなく消えていく庶民の体験と本音の声」と言う風にかかれたのを拝見しました。小さな命は決して小さくないという思いを同じように感じてらっしゃるように思えて、とても晴れ晴れとした気持ちです。
大山治郎さんのコレクションというのを拝見しました。だからこそ、あの本物に心動かされるのではないかと存じました。ブログの写真を拝見しただけで、胸躍る心地がいたします。身近におられるということへの驚きを禁じ得ません。
いづれにいたしましても、励ましをいただき御礼申し上げます。

としぼー

新聞の発行日は19年10月1日です。
コピーですので、そのままでもなかなか読みにくいです。
私のゲストブックに励ましを寄せていただき感謝申し上げます。テニアンについては56警備隊の生き残りの方々との交流しか知るところではなく、その方々は一兵卒です。角田中将のことを知る機会があろうはずはありません。
しかし、私達を案内してくれた現地に住む沖縄出身の島袋さんと言う方(ブログにも、涙ながらに当時を語る。と言う風に書きましたが)の4WDの車は、角田中将のご遺族が贈られたという話を、お聞きしました。ご遺族も度々テニアンを慰霊にいらっしゃったと推測しておりました。その荷台に乗って島中を案内いただきました。
第一航空艦隊司令部は、今でも骨組みだけのような形で残っております。恐らく戦車砲の爆発により空けられたであろう横穴が何個も開いており、機関銃であろう弾痕が無数にありました。目の前の敵に戦う術の無い局面での長官の思いはいかばかりであったろうと思いを馳せたものでした。


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