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《1月も終ります》 昨年12月から降り始めた雪は、降ったり小休止したりしながらも、近年にない積雪量になりました。 1月2日に、リニューアルした上野・東京国立博物館本館に「初詣」の企画展を見てきたが、それ以降、とても、豪雪の県境を超える勇気もなく、引きこもり(爆)状態。 雪に弱い高速道路というか、高い山に囲まれた越後の宿命というか、事故を覚悟してまで、関越、上信越、磐越のそれぞれの高速道路を走る気にならない。 そこで、上野・東京博物館と、笠間陶芸美術館、益子陶芸美術館を巡ってきたときの写真などをアップ。 |
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《またまた、久し振りの挨拶。(苦笑)》 |
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《とうとう、復帰できずに、大晦日に》 |
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三条市長選挙の終了後も、あわただしい日々が続いている。ツイッターも、時に取り留めのないことをつぶやいているが、多くの企業経営者は、つぶやくこともなくなるのか、ツイッター上でつぶやきを聞かなくなる。そうだろうな。はじめは、好奇心だけで、何かあると思ってつぶやくのだろうが、毎日、おはようございます、お休みなさいでは持たない。 |
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佐渡の旅人 作詞 門川真 1)雑踏を逃れて来たけれど 可愛い女は たらい舟 姉さかぶりで 漕ぐ細い腕 帰らぬ男を待つばかり 2)夕陽傾き 吹く強い風 潮の匂いが 肌を刺す 神無月 終わりとなれば 旅の憂いを 熱燗で 今宵の宿に吐き捨てる 3)島の船唄 苔むす国分寺
歩く女の薪能 のろま人形の男は踊る 罪なき人の石仏 重く漂う佐渡ヶ島 |

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