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ブログで知った、岐阜県のKanoさんが、岐阜県立図書館に出向く楽しみの一つに、作者は黒川晃彦さんの、ベンチにかけてサックスを吹くおじさんと猫の像があるのです。 Kanoさんのブログを訪ねてびっくり。 これ、新潟県加茂市の加茂川べりに、いつもベンチにかけて、夏はもちろん、冬でも、上半身、裸でサックスを吹いているおじさんと瓜二つ。猫まで…。 僕も大好きなおじさんで、時折、前を通ると、挨拶?しています。 冬になると、きっと寒いと思って、近所の人が、冬囲いをしてくれるのです。今年も数日前、急に雪が降りました。冬囲いは途中までですが、雨にも負けず、汗を流しながら演奏を続けていました。 猫は今はやりの「ねこ鍋」に入れるほど小さくはなく、おじさん同様、堂々としているネコです。もちろん、これは雄だ? さあ、何の曲を吹いているのでしょう。テナーサックスでなく、アルトサックスならコルト(雨・レイン)レーンのナンバー「至上の愛」といきたいのですが… |
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2007年12月06日
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