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この投稿を入力し始めたのが、12月31日午後11時35分。ブログアップするころには、2008年の新しい年を迎えることでしょう。 |
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2007年12月31日
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《雪国で、車必携の雪落とし棒》 《国道8号線は、早朝除雪で、道路はアスファルト舗装の路面がのぞきました。クリスマスにこれくらいの雪があれば美しいのですが。》 《新雪はいつみても美しい。》 心配した雪も、今のところは大したことはなく、お昼ころには暖気になって、屋根の雪が落ち始めました。路面も北海道などのような凍結はなく、雪は水を多く含んで重くなっています。 ガソリンスタンドで、今年最後の給油を済ませ、休み中の長距離ドライブに備えました。もちろん車には、万一に備えて除雪用のスコップと暖房用のホッカイロを搭載。タイヤは12月に入って、すでにスタッドレスに履き替えています。 正月明けたら、雪国脱出。雪は小康状態だし、2日になれば天気も好転しそう。国境の町を深夜に抜ければ、雪のない太平洋側でゆっくりと過ごせます。それが、正月休みの楽しみの一つ。降雪の具合次第で、まだ行き先は決めていなのですが、車の混雑を避け、どこか、越後と違う風景の中にいたいのです。
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