|
東洋のマチュピチュ・あかがねの里東平
東平索道停車場跡!
東平索道停車場跡を
下から撮影!!
索道跡の説明板!!
小マンプ(坑道)の跡!
(現在)
鉱山運搬機器展示場!
インクライン
(傾斜道ケーブルカー)の跡!
今は階段が220段あるそうです!!
当時端出場(はでば)からの物資輸送 に使用されました!
展望台から望む!!
展望台から新居浜を望む!
東平歴史資料館!
(画像家内撮影!)
(東平とうなるの説明)
東平(とうなる)は標高750m前後の山中に位置し、赤石山系の自然を借景とした自然環境に恵まれたところです。
大正5年(1916)まで別子銅山(べっしどうざん)の採鉱本部が置かれるなど、東平地域には鉱山関連施設や生活関連施設が整備され、最盛期には約3.800人もの銅山関係者とその家族が住み、昭和43年(1968)の東平抗休止によって無人の地となるまで、山の町として賑わっていました。
5日に私は仕事で行けなかったのですが、家内と息子達で今話題になっている東洋のマチュピチュ(あかがねの里・東平)に行って来ました。
ここはマイトピア別子の東平ゾーンで無料で見学が出来て別子銅山の往時をすなわち新居浜の歴史を知り、また自然に親しみリフレッシュをして帰って来た様です・・・!!
|
全体表示
[ リスト ]




後世に大切に残してもらいたいですね。
2010/5/9(日) 午後 0:48
紗柚璃さん>こんちは、本当ですよねぇ〜大事に後世に残して欲しいです・・・!!
2010/5/9(日) 午後 3:43