企業の不祥事対応、「辞任」より「すぐ説明」が重要 民間調べNTTレゾナント(東京・千代田)と慶応義塾大学が11日まとめた「企業の危機管理と消費者の購買意欲に関するアンケート」調査によると、企業が不祥事を起こした場合は内容にかかわらず「記者会見で説明する」ことを求める消費者が7割近くに上った。経営陣の辞任を求める人は1割弱にとどまり、被害状況や原因を迅速に公表する姿勢が重視されていることがわかった。 不祥事の原因となった商品や製品に関しては、内容にかかわらず「絶対に回収するべき」と答えた消費者が7割を超えた。謝罪CMや新聞広告により消費者に注意を促すことを求める回答も6割を超えたほか、自社ホームページでの情報発信を求める声も目立った。 調査は8月にインターネットで実施。1200人の回答を得た。 (18:10)>不祥事を起こした場合は内容にかかわらず「記者会見で説明する」ことを求める って当然なんじゃないんですかー?辞任すればいいってもんじゃないですよ。辞めるんじゃなくて,今後どうするかが大事なんです。むしろどちらかというと,ちゃんと反省して,今後の対策を講じて実行していくなら,辞任しなくてもいいと思います。 行政についても同じことが言えると思います。
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確かに…
この記事にすごく共感しました!
なので傑作ポチッ!!
2008/11/11(火) 午後 11:49
同感です。というわけで傑作ボタンを押しときます。
2008/11/12(水) 午前 1:01
>ユウト33さん,Darkさん
傑作ありがとうございました!!
2008/11/12(水) 午後 5:52 [ にじいろ ]