Vista SP2のβ版が開発者向けに提供開始
マイクロソフトは3日、Windows VistaのService Pack2(SP2)β版の、TechNetやMSDNのユーザーなど、IT管理者や開発者に向けた配布を開始した。
(省略)
Vista SP1に比べると、小幅な改良となっている。そのため、Vista SP1のように、SP導入でVistaのパフォーマンスが大きく上がることはなさそうだ。
Vista SP2正式版のリリース時期は明言はされていないが、2009年4月頃を目標としているようだ。ちなみに、SP2のダウンロードサイズは、Windows Update経由では40MBほどのサイズになるもようだ(5言語が入ったダウンロードパッケージは300MB程度)。
VistaSP2が2009年4月ごろに出る模様です!
SP1から主に変わるところのリストも載っていたんですが, バグフィックス,最新のBluetooth規格・ブルーレイディスクのサポート,パフォーマンス向上など。僕にはあまり関係なさそうな変化だけですね。というか,ServicePackってそういうモンだね^^;
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なるほど。VistaがSP,それも2つ目か。そんだけバグ&不具合だらけってことか?(笑)
というわけで,パソコンを買えるような年代になったら無駄にグラフィックを凝ったせいで動作が異常に遅いWindowsを見捨て,Macにしようかな,と思っています。
2008/12/3(水) 午後 9:20
Windows7は大丈夫かな?
僕も窓からリンゴに変えようかな?
窓とリンゴの意味わかりますよね?
2008/12/3(水) 午後 10:05 [ oki雪だるま ]
>Darkさん,oki雪だるまさん
SP2が出るにしてはちょっと早いですね^^; 全くの通り同感ですね。XP→Vistaではあまり使えそうな機能は追加されてませんからね。窓とリンゴ,分かりますよ^^ リンゴの方は日本ではユーザーが少ないですからねー,どうでしょうか……
2008/12/5(金) 午後 9:58 [ にじいろ ]