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毎年中秋の名月の夜、小さなどろぼうたちが近所中のお供えをねらってどこからともなく現れる。大きな袋を引っさげて、総勢20人ものこそ泥の後ろを甘いものに目のない母ちゃんどろぼうがぞろぞろついていく。 |

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こんにちは、ゲストさん
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毎年中秋の名月の夜、小さなどろぼうたちが近所中のお供えをねらってどこからともなく現れる。大きな袋を引っさげて、総勢20人ものこそ泥の後ろを甘いものに目のない母ちゃんどろぼうがぞろぞろついていく。 |
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今晩もまたお月様が笑っています。
あまり微笑みすぎるとウサギの顔が皺だらけになってしまいますね。
2007/9/27(木) 午後 8:18 [ 修太 ]
「14匹のおつきみ」懐かしいです・・・あのシリーズ何回一緒に見たでしょう。まだ喋れない頃(喋るの遅かったのです)「どこにある?」っていうと色々探してました・・・この時間は母親の特権ですね。
2007/9/29(土) 午前 8:22 [ - ]
静かな山里の温かな風習ですね、こちら気持ちもワクワクゆったりします。
この子ども達の健やかな成長が楽しみですね^^
2007/9/30(日) 午後 1:17
ahlさん、月が顔に見えたり、中に兎が見えたりする私達ってなんてかわいいんでしょ。こう言う気持ちを持ち続けられるってゆうことはきっと周りに心のきれいな人がたくさんいるってことなんだと思います。嬉しいね。
2007/10/1(月) 午前 9:32 [ nij*k*omi*ama ]
mosmosさん、このシリーズはものすごく細かな描写でたくさんの工夫が隠されているので、1ページ1ページ目を皿のようにして見てしまうんですよね。結構子供の方が先に見つけたりして。大家族のあったかさ、自然への感謝。大事なメッセージをさりげなく届けてくれる素晴らしい本だと思います。
2007/10/1(月) 午前 9:35 [ nij*k*omi*ama ]
あめたろうさん、こんな思い出を胸に成長できるってことは幸せなことだと思っています。たくさんのひとが子供たちをそっと見守ってくれている、そう感じるだけで子育てがこんなにも楽になるなんて思いもしませんでした。人の心はやっぱり人が支えてゆかなくてはと痛感する日々です。
2007/10/1(月) 午前 9:38 [ nij*k*omi*ama ]
私の近所でも『つかして〜』と言って
子供達が大きな袋を持ってやってきます。
もちろんお菓子目当てに・・
うちの息子も『つかして〜』に参加しましたが・・
2007/10/1(月) 午後 4:47 [ クローバー ]