ピアノ♪

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ピアノ発表会終了♪

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ピアノ発表会が終わりました
 
写真は完成した表紙王女様の上にウネウネ見えるのは、蒼山日菜さんを意識して作ってみた切り絵文字です
 
今年は引っ越しやら、仕事の研究発表やらで、なかなか集中して練習出来なかったけれど、何とか大きなミスなく弾き終える事が出来てホッとしています
それも先生や趣味仲間、そして珍しく会場まで応援に来てくれた母の励ましのおかげ感謝です
 
亡き王女のためのパヴァーヌ
 
肝心なのは最初の音
最初の「ソ」がちゃんと出るかどうかで、全体の流れが変わってきちゃうんです。
なので慎重に…。
 
それとメロディーを歌う事。いつも言われていることですが、昨日の練習でやっと感覚をつかみ主旋律を頭で歌いながら弾けるようになりました。前日・・・、なんてギリギリな
うちは電子ピアノなので、昨日もスタジオを借りてクランドピアノで練習していたんですが、昨日の弾き始めがあまりにもひどかったので、かなり焦り、すぐ携帯で検索して今日も都内のスタジオを予約。
ですが昨日は弾いているうちに少しずつマシになり、メロディーを歌いながら曲全体の緩急をつける感覚をやっとつかめたので、お陰さまで夜はしっかり眠る事が出来ましたが…
 
でも、今日スタジオを予約しておいて本当に良かったです
今日の弾き始めもひどかった…本番じゃなくて良かったって、ほんと思います
1時間しか借りてないので気持ちは焦りますが、思い出すのは先生の「ここまできたら落ち着いて。今週は練習し過ぎなくていいから。」という言葉。
それで気持ちを落ち着けて、昨日の感覚を思い出しながら出来るだけゆっくりを意識して弾いてみました。
「大丈夫かも…?」とやっと思えた所で練習終了…。
本当にギリギリで不安は尽きませんが、最後に弾いた良い感覚を信じて本番の会場へ向かいました
 
ここで思い出すは去年の失敗。熱くて手袋を外していたら肝心の本番前に手が冷え切ってしまったこと…。
今年はギリギリまで手袋をはめておきました
家でも冷え対策を。朝はホットミルクを飲み、ストレッチポールで肩甲骨をマッサージ。
こり症なので朝は首や背中がガチガチ…。背中が固いと腕の動きも悪いので、ほぐしたらいいんじゃないかと思い立ち、バレエやスケートの前でもないのにヨガマットを敷いてゴロゴロ。
おかげで出かける頃には身体が芯からポカポカとしていました
ただ、朝起きるのがギリギリな中にゴロゴロしてしまったので、スタジオ予約時間ギリギリになってしまい、走って無駄な汗をかいたのは余計でしたが…
 
相変わらず直前までバタバタとしていましたが、会場に着いても去年ほど緊張せず平常心な自分にちょっとビックリ…。まだ手も暖かいしこのままいけるか?という淡い期待を抱きましたが、やっぱり自分の番が近付いてくると勝手に心臓がドキドキしてきちゃいました…。そう上手くはいかないものです
でも、本番は少しくらい緊張してた方が良い演奏が出来るって言いますしね。落ち着いて、落ち着いて…。
 
私が舞台裏へ移動する少し前に母が到着。なんとか間に合って良かった
お近くの席には最近お知り合いになった生徒さんを見つけ会釈
実は先週、ピアノの先生たちが数人の生徒を誘って「弾き合い会&交流会」を開いて下さり、そこで出会った生徒さんです
ピアノはバレエやスケートと違って他の方との交流がほとんど無いので、去年までは教室に知り合いがいなかったのですが、先生のおかげで何人かピアノ仲間が出来ました
やっぱりお知り合いが多い方が、聞く方も弾く方も、一層楽しくなりますしね
 
そんなこんなで、知った顔を見て少し緊張がほぐれ、舞台裏へ…。
 
舞台裏で先生を見つけ、笑顔を見たらさらにホッとしました本日先生は赤ちゃん連れで、可愛い赤ちゃんを見たら本番前なのに心が安らいじゃいました
知った顔の生徒さんもいるし
 
皆さんのおかげで、舞台裏についたというのに、なぜか心臓のドキドキが止まっており、逆に心配になってきちゃましたが(笑)
心配を吹き飛ばそうとピラティスで習った呼吸法を実施
今回活用できるものは何でも活用しています(笑)
 
呼吸って本当に大事で、呼吸を止めちゃうとやっぱり身体も固まっちゃいますが、意識して呼吸をするだけで身体の力がフッと抜けるんですよね。不思議なものです
そうそう。最初の「ソ」の音をはっきり響かせる時、「呼吸」をしてから弾くと上手くいくことにも昨日気付いたんですよね
左右の手を最初の鍵盤の上に置いたら、落ち着いて息を吸って、吐きながら「ソ」を弾きます。呼吸に合わせると、「音量」も「間」も調度良くなるんです新たな発見でした
そういえば去年も先生が「歌うように弾いて」とおっしゃっていました
言われた言葉の意味が、あとから深まることって、結構良くあります。
スケートもバレエもそうですが。だから続けることが大事なんですよね!
 
いよいよ本番
舞台袖で先生に言われた「落ち着いて弾いてね。」という言葉を胸に舞台へ…。
あとから先生に「今年はお辞儀も落ち着いてたから慣れたのかと思った。」と言われましたが、自分としては表紙を見せてお辞儀をすることと、足を開かないこと(笑)くらいしか気が回らず、客席にはボーっと視線を送っておくのが精一杯でした…
 
緊張で焦る気持ちを一生懸命抑え、楽譜と椅子の距離を調整し、スタンバイ…。
 
「 ソ〜 」
 
ソの音。鳴りました
その調子でメロディーを歌って…といきたいところだったのですが、1ページ目は足が震えていてそれどころでは無く、音を外さないように指を探りながら動かすだけで精一杯…。せめて焦らないことと、出来るだけ緩急を付けることだけは意識してみました。
2ページ目、3ページ目になって、ようやくメロディーを追う感覚が戻ってきて、ここは自分の中では練習通り弾けたんじゃないかなぁと満足しています
危なかったのが4ページ目!少し気が抜けたのか、高音をサラっと弾いてから低音にとぶ所で音を外し、危うく続けられないかと思いましたが何とか止まらずに次へ進むことが出来たのでホッと一安心
焦ったので気の回らなくなった小節があったのは残念ですが、大きくミスするよりは良かったと思います。
そして最後の5ページ目一番苦手で今日も最後まで苦戦していたページ。
ここはメロディーを歌い過ぎても指が回らなくなったり、力を抜きすぎてもミスをしたりと、なかなかコントロールの難しいページでした。
普段の指使いを守ることと、焦らないで慎重にゆっくり弾く事、出来るだけ小指のメロディーをしっかり出すことを意識すると上手くいくことが多かったので、本番も焦らないように頑張りました
なんとか苦手部分はクリア…。
苦手をクリアしたと思ったら最後の4小節になると急に不安になり、「いよいよ最後だ。ミスったらどうしよう・・・。」という気持ちが強くなってしまい、少し固くなってしまいましたが、どうにか大きなミスも無く無事に演奏を終える事が出来ました
 
準備に対する本番の文章の短さを見たら、本番はどれだけあっという間かというのがよく分かりますが、本当に舞台は準備は長くて大変ですが、本番はあっという間に終わってしまいます。
それでもまた舞台に挑戦したいと思うのは、本番に向けて努力する中で、普段の練習だけでは学べない事を沢山吸収出来るからなんです大人なので吸収してもすぐ抜けてしまうんですが、吸収する内容が多い分、残るものも多くなる気がします
今年のピアノ発表会からも沢山のことを学べたので、今後の練習や舞台に生かしていけたらいいな
 
また今週からツェルニーの練習頑張りま〜す
次は何を弾こうかな
 
 
イメージ 1
                             亡き王女を思う姫
 
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                                                         亡き王女
 
秋のピアノ発表会に向けて、新曲練習が始まりました。
今年は
 
亡き王女のためのパヴァーヌ  byラヴェル
 
を弾きます。
 
ドビュッシーに続き、またしてもフランス印象派の作品です。
私の先生がどちらかというと、パワフル系よりも、繊細な情景を表現する曲を弾かれることが多いので、その影響もあるかもしれませんね。
先生のピアノは音色が多彩で心に染み入る、とっても美しい演奏なんですよ〜。憧れます
 
だからと言って、いつも「しっとり系」の曲を弾いているわけでは無く、発表会曲に入る前には何と、ラフマニノフの「鐘」を弾いていました
真央ちゃんが滑っていた、重厚〜な作品です
「鐘」も弾き込んでくると愛着?のようなものが湧いてきて、意外とこういうのもありかしら?なんて思えたりもしてきますが、やっぱり「亡き王女」を弾くと、発表会で自分が弾くならこっちかなと思ってしまいます。
舞台で鐘を弾いてる自分はあまり想像がつかない…笑
 
「鐘」と「亡き王女」は雰囲気があまりにも違うので頭を切り替えるのに苦労していますが、先生が「音量を出す曲が無くなっちゃうから、もうしばらく鐘も練習してね。」と言うので、「鐘」もまだ練習中。
そのせいか、なかなか「亡き王女」の練習に本腰が入らないのですが…^^;
言い訳してないで頑張らないと秋はすぐですね
頑張ります
 
ピアノの練習に身が入らなくても、楽譜の表紙作りとなると熱を入れてしまうもので…笑
 
今年も表紙に使う候補の切り絵を、恒例のアート仲間(&バレエ友達)のお宅で作らせてもらってきました
 
切り絵集を見ながら亡き王女に合いそうな絵柄を探し、決めたら黙々とチョキチョキ…
完成〜するといつも嬉しくて、しばらく眺めて見てしまいます
自分の切った作品は愛着が湧くんですよね!勝手に作品にタイトルを付けてみたりして遊んでいます
 
そうそう、日曜のソロモン流で、切り絵作家の「蒼山日菜さん」が特集されていましたね!
切り絵とは思えない繊細なレース切り絵。しかもハサミ1本で仕上げているのを見てビックリ
ちなみに私も切り絵はハサミ派なので、ちょっと嬉しかったです
一方は私のしている切り絵とは比較にならないほどの細かさですけどね〜。5日もかけて仕上げるそうなので!!私のは3時間ほどで出来ました。
 
それから蒼山さんはフランス在住だそうで、「やっぱりフランス音楽の表紙は切り絵でしょ!」と納得してしまったのでした
 
まだ切り絵を作っただけで表紙には貼っていないのですが、画用紙の上に載せて写真を撮ってみました。
上の切り絵に、切り絵の枠を付けるとこんな感じ。
 
 
イメージ 3
 
イメージ 4
 
ハートの額縁
ちょっと、うるさすぎるかな〜。
 
それからこんなのも。
 
イメージ 5
 
姫と蝶をコラボさせてみました
 
切り絵って楽しいですねぇ
 
表紙のレイアウトはまだ考え中ですが、完成したらまた載せたいと思います
 
・・・。バレエの練習でさぼりがちですが、ピアノの練習も頑張ります^^;
 

ピアノ発表会終了

ブログを更新しないまま1ヶ月が過ぎてしまいました…。
最近、仕事も趣味も忙しく、なかなかPCに向かう時間がとれません
 
今さらですが、とりあえずピアノ発表会の報告を…。
 
ピアノ発表会、なんとか無事に終わりました。
今年は去年の教訓を生かし、手が冷えないようにホッカイロを握りしめて会場に向かいました。
本番近付いてくると、やっぱり手は冷たくなってくるんですけどね…。
でも、今回は比較的ゆっくりとした曲だったので、手が冷たくても指が回らないというのはあまり無かったです。
直前にスタジオを借りて練習した効果もあったのか、先生からは、「本番の演奏が今までで一番良かった」と、言って頂く事が出来ました
「月の光」のような曲の響きは、広い舞台ほど綺麗に響いたりするんですよね
直前まで自信が無かったですが、なんとか納得のいく演奏で終えられたので良かったなぁと思います
 
他の生徒さんの演奏も最後まで聞いてきました。上級ピアノの方たちは別格で、ショパンのエチュードやらバラードやら素晴らしい演奏でした。
あとで先生に、「あんな大曲が弾けてスゴイなぁと思った。」とお話したら、「あの方たちは何年もやってるし、ずっとやっていれば自然に弾けるようになるのよ。」と言っていましたが、私がバラードが弾けるなんて、あんまり想像つかないなぁ…。
 
これで、半年近く練習してきた「月の光」ともお別れ。
今度は発表会曲では無く、気分転換に軽めの曲を弾きましょうということで、「きらきら星変奏曲」を練習することになりました。これはこれで難しいんですけどね。モーツァルトは、昔弾いた「トルコ行進曲」以来なので、曲調が新鮮に感じられます。ドビュッシーとは世界観が全く違いますからね。
モーツァルトの曲って、子どもが遊んでいるようなイメージがあります。
弾いていると気分は「のだめ」です(笑)
 
練習曲も「ハノン」は継続ですが、発表会前に「ツェルニー30番」が終わったので「ツェルニー40番」に入りました
「ツェルニー30番」は子どもの頃、一度やっていて、大人になって再度復習という感じで2回目だったのですが、「ツェルニー40番」に挑戦するのは初めてです。
ちょっと憧れだったから嬉しい
これが全部弾けるようになる頃には、ショパンのエチュードが弾けるくらいのレベルは身に付いてくるって先生が言っていたけど、本当かしら。
また来年の発表会の頃には少しでも進歩していられるように、細々と練習頑張っていきたいと思います〜
 
 
 
 

歌うように♪

さてさて、ピアノ発表会まで、残すところ約2週間となりました。
完成度はというと…う〜ん、あと一歩…
 
ドビュッシーの「月の光」
静かで繊細で、どこか幻想的な音楽。ピアニッシモの非常に多い作品です。
 
静寂の中に響く音。そんな音の響きを大切に演奏出来たらいいなと思っています。
 
でも、静かな曲を演奏するって…
思った以上に難しい
 
間違えると、本当に目立つんです
 
去年弾いた「愛の夢」は、難易度は「月の光」と比べると上級の作品になるのですが、
華やかで音の多い作品だけあって、少しくらい間違えても、あまり目立たないという部分もありました。
ま、間違えないで弾けるのが一番良いのですけど^^;
 
でも「月の光」は、音を出しすぎないように、繊細に演奏しているので、違った音が出るとごまかしようが無いんですよね…
 
綺麗なペダルの響きの中に混ざる雑音って感じ…
間違った音を弾くと、綺麗なペダルの響きも濁って聞こえてしまうので、せっかくのペダル効果も台無しになってしまうのです…。
 
先生も「愛の夢は、勢いで弾いて、少しくらい間違っても目立たないけど、月の光みたいに静かな曲は、ごまかせないから難しいんだよ。」とおっしゃっていました。
「きっと緊張すると思うよ〜」と言われて、ビビるnijineko
 
よく、スケートも、ゆっくりな曲ほどごまかしが効かないと言いますが、そんな感じかもしれません。
ゆっくりでシンプルな曲だからこそ、演奏者の技量がはっきりと出てしまい、難しいのかもしれないな…と、ひしひしと感じたのでした…
 
そんなことに今頃気づいても、時遅し!頑張るしかありませんエーン
 
本番の静寂に負けないように
先生からのアドバイスです。
静かすぎて、焦ってしまうと、いつもより速く弾いてしまい、指が回らなくなってしまう。
せっかくまとまって弾けるようになってきたのに、自分のペースを見失ってはもったいない。
言っておかないと、本番、静かすぎて、急に焦るかもしれないから言っておいたよ。
と、そういう意味を込めて言って下さった、先生のありがたいお言葉です
 
そして、演奏のペースが分からなくなった時のために、こんなアドバイスが。
歌うように演奏して
音をどれだけ延ばして良い分からなくなった時、メロディーを歌ってみて、息継ぎをする所で指を離す。
そうすると、迷うことなく、自然な演奏になるとアドバイスして下さいました。
 
ピアノは、フルートやバイオリンと違って、鍵盤を叩けば音が出る。
ある意味、音を出すのには、それほど苦労しない楽器と言えます。
フルートのような楽器で、急に高い音を出さなければいけない場合などは、十分にブレスして、気合いを入れて出さないと、音が出ないことがあると聞きます。
ピアノは、ドを弾いていて、急に1オクターブ上のミに跳ぶ時に、別にブレスをしなくても、鍵盤を叩けば音がでてしまいます。
 
でも、そういう時、簡単に音を出さずに、ドから上のミを出すんだという気持ちを込めて、また、長いスラーの部分に入る前も、そこを歌い切るんだという気合いを事前に感じて、ブレスの間をとることが大事と教えて頂きました。
 
歌うように
そう意識して演奏すると、気持ちも入りますし、音色も変わる気がします。
メロディーも際立って、演奏自体も、ダラダラせず、締まって聞こえてきます。
 
それと、ピアニッシモの演奏方法。
大事なのは、基本的な指の形だそうです。
卵を抱えるような手の形を意識して、鍵盤に触れる指先部分が均一になるように。
「基本」、忘れていました^^;
 
発表会が近づいて緊張が高まる時期。
先生曰く、子どもの生徒でも、一番伸びる時期だそうです。
 
私も、あと2週間、練習時間は限られていますが、先生の教えて下さったアドバイスを参考に、
練習方法を少し工夫して、ラストスパート、頑張りたいと思います

月明りのコンサート♪

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今年のピアノの発表会で弾く曲。
ドビュッシーの「月の光」
今年も毎年恒例?。楽譜の表紙を作ってみました
 
今回は「切り絵の塗り絵」です
今年もアートが得意なお友達宅で地道に作業
 
これ、切り絵をスキャナでパソコンに取り込み、色を付けているんです。
実は手前のピアノダヤンは、去年表紙で使ったのと同じです
左のネコちゃんをコピーして左右対称にし、ネコ2匹になってます。可愛い
上にいる、うさぎとネコとワニの音楽隊も、もとは切り絵です。
 
背景は、色を混ぜて作り、お月さまと音符も、いろいろ試行錯誤しながらパソコンでアート
画像では分かりませんが、実際はちょっと目玉焼き〜なお月さまになってしまったのですが、遠目に見ると立体的になりました
 
パソコンで色を塗るだけと思いきや、やってみると結構地道な作業で大変でしたが、少しコツをつかむと楽しくなってきました
切り絵塗り絵楽しいです
色を付けると何だか愛着がわいてきますしね。ダヤンの白い手が可愛い〜みたいな(笑)
 
完成したものをコピーして頂き、どうやって表紙に使おうかなと考えた結果、「展覧会の絵」風にしてみました
上が展示してある絵で、作品名と作者名が描いてあるといった構図です
それだけだと少し寂しいので、周りにお星さまを散らして完成
 
あ〜、久々にアートをして楽しかったな
あとは、本題のピアノを頑張らなくちゃ表紙は早々と出来ましたが、曲の方は、まだ全然です…
ま、ピアノ発表会は秋なので、ゆっくり練習しま〜す
 

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