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今度のソン・イルグク主演の大河ドラマ「風の国」は高句麗第3代王「大武神王」のお話。 大武神王といえば、朱蒙の息子の瑠璃王の三男にして、高句麗の第3代王。 11歳のときに、プヨ軍を撃退し、その功績で太子に推戴され、そのまま王になった王様。 長男や次男はどうしていたんでしょう。。。 また、朱蒙の宿敵テソの首をとった人でもありますね。 最近は、韓国時代劇もドラマ化して歴史史実と違うと韓国国民から言われているそうです。 韓国の人は、時代劇で歴史を学んでいる人も多いみたいです。 日本は、水戸黄門にしても暴れん坊将軍にしても歴史とはまったく違うドラマが普通に 放送されていますがね。。。。 昔、水戸黄門にいたっては諸国漫遊なんぞしたことないし、歴史に残るといえば、 徳川第4代、綱吉のときに生類憐れみの法がだされたときに、死んだ犬を綱吉に 送ったといわれているみたいです。 ドラマとして楽しむか、歴史史実を伝えるか、どちらがよいかは視聴者が選ぶことですね。
>徳川第4代、綱吉のときに生類憐れみの法がだされたときに 綱吉は5代将軍です。 あと光圀が綱吉に贈ったとされるのは犬の皮でしたが、これも創作のようです。
2011/12/15(木) 午後 6:21 [ 御隠居新さん金さん婿殿2 ]
まちがえました。第5代ですね。コメントありがとうございます。
2012/3/9(金) 午後 3:07 [ nijiuta ]
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西方 凌
小川菜摘
浅香あき恵
>徳川第4代、綱吉のときに生類憐れみの法がだされたときに
綱吉は5代将軍です。
あと光圀が綱吉に贈ったとされるのは犬の皮でしたが、これも創作のようです。
2011/12/15(木) 午後 6:21 [ 御隠居新さん金さん婿殿2 ]
まちがえました。第5代ですね。コメントありがとうございます。
2012/3/9(金) 午後 3:07 [ nijiuta ]