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ナイル・ロジャースのプロデュースによる、1980年作品。 ナイルはちょっと個性潰し屋的な感じがありますが(デビフォスとマイケルセンベロは代表例ww)、それでいてカッコイイから文句ありません。もろCHIC(ナイル・ロジャース率いるバンド)なんですけどねww ま〜…こーゆーのを「洗練され系」というんでしょうけど、これには極端なアンチが多いわけでありまして… 僕ァ大好きですよww むしろ洗練され系の方をよく聴きます。 基本的にタイトではっきりしたリズムがあります。 トニー・トンプソン(ds)とバーナード・エドワーズ(b)、そしてナイル・ロジャース(g)による無敵のリズム隊が、このアルバムを支えています。 ストリングスはCHICそのもののアレンジで、入れるタイミングも非常に効果的です。 4曲目の「I'm Coming Out」は死ぬほど聴きました。某コンピ盤に入っていました。 【試聴コーナー】
1) 往年の音楽ww 2) スネアの音きれいだなぁ〜 3) ゴツい声ww 4) シングル版とLP版があります。 5) この動画のものは12"mix版です。 6) My Old Piano 7) Now That You're Gone 8) あんまり長い時間聴いてると疲れてきますw |

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