JA1BVA齊藤さんのブログ

アマチュア無線機やアンテナの製作日記、国内旅行、小笠原旅行などを発信します。

475K送信機の改善(5)

バリコンの取り付けが終わったので、                   ① コイルの増巻き ② 固定コンデンサーの追加 を行います。 コイルは、T200−2のコアを2段スタックで構成しています この状態のAL値から、必要な巻数を求めました。 必要な計算値48.1に対し、実測は48.6μHでした。 次に、必要な容量になるように、 固定コンデンサーを選択、組合せます。 タンクコイルと固定コンデンサーを実装しました。 プレート側2連バリコンに並列とした固定コンデンサー この回路には、バリコンとコンデンサーの合計に約3A流れる計算なので、 2200pすべて表示すべて表示

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