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アロンソのアタックでは300㎞が精いっぱい・・・
ハミルトンは340㎞近くも出てる
40㎞の差ではウサギとカメだわww
Q2敗退で終わったアロンドダが
ストッフェルに前を走らせスリップストリームを利用し340㎞を叩き出したが
後半、エンジンパワーが無くなった・・・
デプロイメント(回生装置)不良で0.6秒ロスしアタック中止と成ってしまった。
No Power! No Power!
非力のマシーンを、何とかチーム一丸となって戦略するが厳しいね。
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F1 アロンソ




ここまでくるともうダメ・・・と思って数年経ちます(T_T)
どうにかなるんでしょうか・・・って私が聞いちゃダメですね(汗)
2017/8/27(日) 午後 3:16
異次元ですね👀
2017/8/27(日) 午後 11:05
HIKARUさん!こんにちは
シャーシとトランスミッション、エンジンが別会社ですから
ダイナモでOK出ても、実走すると振動など色々な影響で不具合が連発でしたね・・・
シャーシの空力やサスペンションでかなりのポテンシャルを出してきたレッドブルを見て分かるようにエンジンメーカーには異次元要求してたのを見てます。
若い人材の育成も大切ですが、培ってきたベテランが必要でしょうね。
組織に大切な人脈なんでしょうね。
2017/8/31(木) 午前 10:31
さとちゃん!ぴーちゃん!こんにちは
別会社同士の技術の擦り合わせは摩擦が凄いんでしょうね。
2017/8/31(木) 午前 10:32