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フレームの補修も終わり
残りは、組付後の試乗と言う流れでしたが、
パーキングブレーキ調整の許容が無いので、
ドラムを外してブレーキ調整からやり直ししようとしたら
ライニング交換が必要と成ってしまった。
何とかお願いして、明日貼替が終わる約束をこぎつけました。
その間に出来る作業を進める為、
チェックを進めて行くと配管も危険な状態。
SUS管で新調し直す事にしました。
Fittngを外すとオイルも流れ出てきません。
こうした見えない所をいい加減に成っているオールドカーが多いです。
特にカスタマイズされた車両は酷いものです。
安心してお乗り頂くには、必要不可欠です。
多くは、メカニックの資格もない人材がやっているので、
私は、人がやった車両は怖くて乗りたくないです。
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お疲れ様です。

ハーレーの世界でも酷い話は聞きますが、やはりちょっと弄れる素人がカスタムショップ開いているところが多々有りますよね
残念ながら一般人にはその見極めは非常に難しいです
2019/1/24(木) 午前 7:09
アハハハハ〜
お嘆きこもっとも!でも、逆も!ガハハハハ〜
2019/1/24(木) 午後 4:25
ひげしゅうさん!こんばんは
ある程度は、誰でもいじれるのと、ネット検索したりして出来てしまいますよね。
ですが、専門的な事や熟練を要する事と成ると、別の話しですよね。
ほとんどが、そうした車両が入庫して再修理です・・・
2019/1/30(水) 午後 10:21
セフロさん!こんばんは
オーナーさんが気の毒ですね・・・
やはり、専門的知識の要る車両は、簡単に手を出しては駄目ですね。
2019/1/30(水) 午後 10:23