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ブレーキパーツで困る事の多いオールドカー
腐食や劣化、脱着作業歴のあるものはフレアナットの頭がなめていたり・・・
LOWRIDERでは、IMPALAにFORD9デフをスワップしたりディスク化したり。
パイプやホースの取り回しが危険極まりなく改善が必要だったりと様々。
国内では、中々部品も入手出来ずww
De Tomaso Mangustでは
コルベットの車検ではパイプが駄目に成り交換しました。
出品中の バルクヘッド3AN について問い合わせがあり
こちらでは判断が付かず、キャリパー側に付くFittngを送って頂き
マッチングをチェック。
画像にあるFrontフォークにマウントされるジョイントFittngの
上側はレッドアルマイトのホースが付き、下側メスはフレアナット。
こちらの部品が無いので判断が難したっかですが、
無事装着出来たそうです!
ブレーキFittngの問い合わせが凄く多いです。
やってみなければ分からないのは確かですが、
素直に、分かる人にアドバイスを受けるか
しっかり調べてから確実にセットアップすべきです。
やってみないと分からないと言う方の多くは、
周りの人まで巻き込み振り回します・・・
あげくの果てには付かないと苦情が出たり。
無理ない事をお願いをして置き、暴言を言う方も居ます。
結果を急ぐあまり、周りが見えないケースです。
焦らず、相手の意見をしっかり聞き、確実に進める事が大切ですね。
結果的に、一発OK!
R100RSのジョイントFittngのブラケットにブッシュが付いてますが、
皆さん、傷んでしまっている様です。
クイックナットでFittngを固定するので、取付も確実です。
正直、電話の問い合わせ対応も楽ではありませんでしたが、
装着後も、メールで画像を添付され、お礼の電話まで。
確実に作業を進める。やってみなければ分からない。
同じ作業でも、全く別物ですね!
どちらが確実で正しいかは明確です。
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