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ひと昔のマーカー類のソケットは、ある程度決まった規格でしたが、
最近はLED化などで、専用のハーネスが必要な場合が多い。
専用ハーネスも付根だけではなく長いハーネスなのでかなりのコスト。
どうにかソケット類を入手しようと解体屋をはしごしたり情報収集したり。
思うように行かず。
LEDの回路の端子は、アメリカ規格の3157バルブ口でしたが
3157ダブル球の端子位置とは若干違い困ったww
3157用のソケットの足は3本なので、どちらにしてもケースに取付けは無理。
何とか代用品を見つけ結線しました。
ソケット付根にブチルを貼って差し込んでいるのが多いので、それは避けないとね。
見えなくなってしまう、こうした引き回しでも2日も掛かってしまったww
ギボシや平端子の絶縁スリーブが塩化ビニール(PVC) 通常ですが、
右下の画像はホーンに接続していた平端子の絶縁が劣化しショートしていたもの。
PVCは柔らかくて良さそうに見えるが、こういう怖い事が起こるので使いません。
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コメント(2)
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お盆前ごろから膝から激痛・・・
どう考えても働き過ぎなのは重々承知。
お弁当に保冷剤を入れて会社に持って行行きます。
何気に保冷剤を膝に当てると落ち着きます。
就寝前に膝に当て寝るが2:00から3:00頃に交換が必要です。
今朝、5:30頃の事。
交換してない保冷剤が融け切ってません。
CS-500と書いてある。
アステージ株式会社 〒959-1293新潟県燕市小池3379
質量500g
DCMブランドの保冷剤は、感覚的に水を凍らせたような感じでカチカチでフィットし難いうえに
持ちが悪い事が分かった。
冷凍庫に何種類か入っているがCS-500が一番持ちが良くDCMの様に硬く成らない。
(凍ってるのでそれなりの硬さはあるが肌に当てた感じが違うんです)
保冷剤として容器に入れてしまうと感じにくい事ですが
就寝中、体に当てているからこそ善し悪しが初めて判った。
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日本には無いブレーキFittngをアメリカに追加発注したが、
やっと届いたと思ったら、あっという間に在庫切れ・・・
余計に取って長期在庫に成るときついので (汗)
アメリカにしかないトラック用のレカラハンドルを注文した(ついでに)のだが
どれもこれもバックオーダーだらけで、
次回の便に送ってもらうつもりでバックオーダーした状態のままでしたが、
予定日が、どんどん遅くなって行く始末。
特殊なブレーキFittngも、再注文したりしたが発送荷物がそれぞれ送られてしまうと送料が大変。
国際貨物は、到着後に支払いが別途届くんですww
地方税と消費税がかなり圧し掛かって着ます。
海外赴任も長かった友人に文面に目を通してもらうと
「これで通じなかったら馬鹿野郎だね!」
その回答がぶったまげましたww
2便分の発送を1便で済ませてもらったら
2便の送料よりも高く成ってしまったんだから困っちゃったね。
何度もリクエストを繰り返し、やっと反映された。
運送会社でかなり違う。
半分以下の送料に落ち着いたんですが、
追加発注の部品がカウントされず・・・
海外出張しなければ成らない意味が良〜く分かる。
くたくたですww
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ちょっと困った注文でした。
ベンツのマスターシリンダーが駄目で違うマスターシリンダーを流用するとの事。
素直に該当品を輸入すれば良いのだが、
かなり悩み探し回った結果、私の所にたどり着いたそうな。
ブレーキFittngの寸法を測ると12mm-1.0フレアナットがマスターシリンダーに収まる。
元々は、10㎜-1.0でした。
ブレーキパイプのフレア加工は、コンベックス。(ヨーロッパ車が多い)
3/16パイプだが、12mm-1.0は5/16パイプが収まる。
3/16パイプと5/16パイプを連結させるためにちょっと無駄が多いが持ち合わせで製作。
5/16パイプは、7.94㎜もあるSUS管なので、簡単にはフレア加工が出来ません。
専用工具が無い限り無理です。
その場で製作して手渡す事が出来ました。
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業者さんからメッキの相談を受けました。
再メッキした製品の仕上がりや耐久性に疑問。
処理の仕方や、依頼方法などをアドバイスしてました。
内容が決まったら品物を預かる段取りでした。
お客様の都合で施工依頼が出来なくなってしまったとの事で、
訪問に着ました。
色々と動いて下さり、ご迷惑を掛けてしまったのでと手渡されました。
何度も受け取れないと話をしましたが、
話しの流れで受け取らさせて頂きました。 m(__)m
見えない所で、業者さんは色々と泣いているんですね。
色々と話をしましたが
やはり今どきですね。
義理人情もない冷めた時代を感じます。
仕事を受けるのは簡単ですが、
簡単に利益が望める仕事とは限らない事が多く
内容を変更された事で、色々と動かれた方のご苦労を素直に感じ取れる姿勢。
この事で、凄く距離が近く成りました。
人は弱さを見せ出来ない事を頼む以上、素直に甘えられる生き方が良いはずです。
肩の力を抜き、話し合える仲だからこそ素晴らしい関係が生まれます。
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