|
震災直後、 こんな事を書いた
かなり嫌味や、何を根拠に書いたのか聞く方まで居た
切ないなって思った。
いまだに電源の事は伏せられている。
常連さんが、福島の原発や原発が使えない事から火力発電所の工事でほとんど家に帰れません。
心配していた事が気になり聞いてみた。
下請けの若い方が、建屋に入った際、くるぶしまで水に浸かってしまった。
やはり、騒ぎだてる身内が居ない方が雇われるケースが多く明るみに出ない。
気の毒に、お亡くなりに成ったそうです・・・
現場の仕事でも、そうした事をしっかり伝え覚悟の上で働いて欲しいと説明もあったそうです。
だからこそ、不注意では許されない現場の仕事だそうです。
それだけ、被曝は恐ろしいと言う事です。
震災後も、市民があわててしまっては大変と事実をほんのわずかしか公表しません。
本当の事は、しっかりと知り、受け止め
大人として社会で生きて行く為には、次世代にしっかりと引き継いで平和な社会を築く必要があります。
目先の事よりも、将来の為の本当の生き方があるはずです。
|
過去の投稿日別表示
-
詳細
2013年03月10日
全1ページ
[1]
コメント(2)
|
タンクから燃料が漏れると言う事で、ヒューエルセンダーのOring交換の段取りで入庫したIMPALA
以前、ヒューエルレギュレーター取付の為、ヒューエルセンダーにリターンホースの配管工事を済ませました。
組付けが悪かったらとも思いながらも、作業を初めて判明しました。
タンクがへっこんで居た所が、ヒューエルセンダーがあり押されて居た事で
座面のOringに隙間が出来て燃料漏れをしていました。
中古のタンクと交換です!
ガソリンの入れ替えが大変ですた
以前、 ヒューエルレギュレーター を取付ける為ダンクを脱着していました。
パッキンが劣化してなければ気が付かなかった事だと思います。
ポンプもうるさく、静音の物に交換しました。
|
全1ページ
[1]


