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妻は夜勤明けから、ぶっ続けで家の事も終え24時間どころの睡眠不足ではない
私も31日までに仕事も終わらず、妻の夜勤に合わせ帰宅
紅白の始まりだけ見て仕事に向かった妻だったが
何とか出発準備も終わり出発!
シャトルバスの停留所まで家族を送り、帰宅。
自転車で停留所まで全速力ww
羽田始発便に乗り込み函館へ!
とにかく時間もない中、義理の母の要望のモニター付きインターホンやカーテンなどの取付を終える事が出来ました。
繁忙期なので乗り物が高く盆暮れは移動しませんが
今回ばかりは、母が一人きりなので出来るだけの事をしてあげたいと言う妻の思いを家族で手伝って着ました。
移動中も子ども達は言う事を聞いてくれ
妻もありがたかったでしょう!
青森港からJR青森駅まで徒歩30分との事で
乗り継ぎ時間も3時間近くあるので歩いて行こうと言ってました。
フェリーターミナルから国道を見ると
トラックよりも積りあげられて歩道がありません・・・
地元の方は、歩いていく方は居ないと言う。
なめてました
インターホン取付け等で外で体を動かしていたので寒く感じませんでしたが
一仕事を終え部屋に入ると、まったく手の感覚が無くなってました・・・
ストーブに手を近づけたらww
更に麻痺してます・・・
あと数時間作業していたら凍傷していた事だろう・・・
北の大地では、それなりの防護して仕事しないとダメですね。
だから、関東は甘いって言われるんだろうし
人間そのものが生ぬるい環境に浸かってるので、
人として自然に解けこむ能力も乏しいんだね・・・
仕事の現場でも、北の方は事後報告が多くて参ると言ってました。
昨年から、義理の父の事で家計を圧迫するほど旅費が掛ってしまいました。
今回はあきらめると妻は言っておりましたが、何とか行ってくる事が出来ました。
繁忙期の為、旅費が掛りますがうまく調整しました。
(ほとんど妻が選んだプランです)
羽田−函館 (エアードゥ)9,300円×4人分=37,200円(元日の始発便だけ安かった)
函館−青森 青函フェリー1,600円×2 (津軽海峡フェリーより安価)
800円×2=4,800円
青森−東京 夜行バス 8,200円×2
4,100円×2=24,600円
合計 66,600円
午前中に帰宅する事が出来ましたが、家事やごあいさつなどで本日は終わりです。
今年一年、どうぞ宜しくお願い致します。 m(__)m
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