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「世界侵略 ロサンゼルス決戦」と言う映画を観ました。

SF映画は好きじゃないので、早送りで少し観ました。

ナンツ 二等軍曹(アーロン・エッカート)の場面で

内容の濃い会話に引き込まれ

最初から観直す事にしました。


二等軍曹は、若者達とトレーニングを積む場面で年を感じ引退を申し出た。

その日に、ロサンゼルスを侵略する規模が国を滅ぼすほど深刻な状態となり

二等軍曹は、引退どころか任務を与えられた。


指揮官に成ったのは、経験も未熟な若者だったが

二等軍曹は、指揮官の指示を優先し遂行するが

現場での悲惨な状況にうろたえてしまう。


二等軍曹は、経験豊富で勇気ある行動で回りの兵隊達は崇拝して行く。

民間人を救う為に、己を犠牲にしてまで遂行して行き

敵の中枢部を破壊する事が出来た。


遂行した二等軍曹と部下の兵隊は、本部に戻る。

任務を遂行し称えられるが、

二等軍曹は、これで終わりにしようとは思わず

残りの敵を滅ぼす為、武器の補充を始める。

それを見ていた部下達はあきれてしまうが

その熱意に引き込まれてしまう。


二等軍曹は「給料をもらっている以上働く義務がある」と言っていた。


二等軍曹の体力の衰えを感じる場面から始まり
異次元のスケールに立ち向かい、危険にさらされても動じる事無く
任務の遂行と国や部下を守る為に懸命に働く。

脚本家が訴えようとする人の力と大切な何かを
この映画で伝えたかったのだろう。
題材はエイリアンとの戦争だが、改めて観覧してみると
二等軍曹の心のあり方を学ぶ事が出来る素晴らしい作品だと思う!






新規登録からお世話に成ってるゼファーです。
車検で入庫しましたが、2年って本当に早いですね・・・ 

メーター類のベゼルを塗ったり

書ききれないほど色々な作業をしてます。
板金補修などを施した塗装の密着や劣化具合を見ると
真面目に仕事をしてきて良かったと思う1台。

車検の度にライトを交換してたので、取り外してレンズを磨く事にしました。
リヤカウルの補修も済ませ
本日、車検を取得。

イメージ 1

無事完了しました!

シートラッチの溶接光景
錆とメッキが弾いてしまいますが
弾ききればスムースに溶接出来ます。


新しい面のおかげで良く見えますww
2㎜程度のレバーも余裕 


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