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我が家のメダカは、凄く元気です!
昨年(2017年)に沢山稚魚が増えました。
そろそろ水の入れ替え時期なので
早朝に水を汲み太陽に当ててカルキ抜きの準備をしました。
早めに帰宅する予定でしたが、結局真っ暗な外で水槽を洗いました。
赤玉土がもろくて崩れてしまうんです。
ホームセンターで買った安い物だから仕方がないのかな?
その事をお客様に相談した所、
焼いた赤玉土がある事を教えてくれました。
しかも、わざわざ届けてくれました!
水槽に入れる前に、ゴシゴシ洗っても崩れませんよ!
良いものを頂きました。
写真に撮って数えてみると
2つの水槽で200匹近く居るんですよww
凄く元気です。
稚魚を育てるのが上手くいかなかった原因も良く分かりました。
赤玉土を多く入れる事で、バクテリアが繁殖します。
この頃の飼育を見てみると
砂1つ入ってませんし、とにかく水を綺麗にしてました。
なのに死んでしまうと言う出来事でした。
赤玉土にバクテリアが繁殖し定着すると
水もエアーを一切使わなくても循環してます。
6時間以上天日に当てる事でカルキも抜け
軽く洗った赤玉土を再利用する事で、全く問題なく環境が整います。
そのうち焼赤玉土に総入れ替えしたいと思ってます。
ほてい草のその後も、アップしますね!
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コメント(8)
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何の修理屋さんでしょうかね?
何故か、スーパーカブの修理・・・
分野外の仕事ですし、回路図は無いし
毎度、毎度、困ったものですww
それでも、手は抜きませんよ!
こうした小排気量車は、ウインカー類は直流で
ライト関係は交流です。
エネルギーロスを少しでも省くための構造です。
ライトは交流出力ですから、エンジンが掛からないと点灯しません。
発電コイルが駄目に成ってれば、ウインカーやエンジンも掛かりませんが
途中の回路が断線する事もあるので辿るしかありません。
ヘットライトを外し、カバー類を外して行くとハーネスがゴチャゴチャ
バイクは、こんな感じですよね・・・
1つ1つ辿るとライトスイッチと言う感じですかね?
分解してみると、中身はバラバラに
1つ疑問なのは、ホーンスイッチの一部が欠品してます。
ホーンも外され、若草色と黒線が遊んでました。
黒線は電源が着てるのに被覆がめくられ露出したままww
SWに多分スプリングが入ってたんでしょう。
それが無いので鳴りっぱなしに成るのでホーンを外したんでしょうね。
破損しない様に、丁寧に慎重に分解し改善しました!
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カナードの塗装の後
Frontスポイラーの塗装に入りましたが
下準備(塗装面の慣らし&足付け)だけでも2日間
ガチガチに固まったトップコートを研ぐのは体に応えます
何とか塗装も終えましたが
あまりにも立体的で堀の深い設計なので
細部まで塗り込むのが大変
とにかくガンが塗装面に触れない様
そして垂れない様に進める難易度
更にダイヤモンドクリヤー仕上げなので
磨く事も大変なので肌艶も注意しながら
塗り終えると
あれだこれだと反省点ばかり
こうした作業を進めるのに一番大切なのは
オーナーさんとの信頼関係です
作品の良し悪しはオーナーさん次第
任せられる側のモチベーションは
それで支えられてます
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