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今日は、一日中接客でした!
連休明けの平日なのに? ビックリするほどのしっとりバウムクーヘン
我が家では経験した事のないハイカラ感が半端じゃありませんでした!
ちょっと、子供には贅沢過ぎるほど
でも、子供は正直ですww
そして、
ネットでも簡単に手に入る時代なのに、義理や人情、安心をと
わざわざバッテリーの依頼を下さり取りに着て下さいなした。 足を運び、差し入れまでしたら
合わないでしょ〜ww
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2019年01月15日
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先日、ノートのエンスト修理を済ませました。
ノートのEGRのバイパス通路は、スロットルボディーの直ぐ横。
当たり前ですが、スロットルチャンバー(ボディー)バルブは真っ黒・・・
インマニも半端じゃありません。
同じEGR機構は、この記事にもある様にヘッドとインマニのフランジ部に
取り込み通路をサンドイッチして形成されてるので、
これらの脱着清掃と成ることと、
スロットルボディーは、インマニを介し取り付けられるので
排ガスをダイレクトにかぶり汚れる率は低い。
走行距離もさほど多くないノートのスロットルボディーは
軽々10万キロを超えるほどの劣化だ。
インマニも酷い物でした。
E11ノートの製造が始まったのは2005年から
カルロスゴーンが取締役社長に就任したのは2000年ですから、
もろとも影響したはず。
車の歴史は、政治的要素が非常に大きいので、
ランニングコストを切り詰めると、至る所に影響が出てくる。
資本があるトヨタらしく、部品点数を増やしてでも
故障した時の対策が明確に判る。
スロットルボディーとECUとのリンクも、
ニッサンは、初期設定からやり直しせざるを得ない。
つまり、ECU1つ取ってもコストの掛け方が違う。
鮎川義介が創業者だが、
吉田松陰の一句を伝えている
今と昔では、思想がまるっきり違う。
吉田松陰
志を立てるためには人と異なることを恐れてはならない 世俗の意見に惑わされてもいけない 死んだ後の業苦を思い煩うな 目先の安楽は一時しのぎと知れ 百年の時は一瞬にすぎない 君たちはどうかいたずらに時を過ごすことなかれ やはり、存亡の危機に追いやられ独裁的要素が注がれると
日本人は弱い。
トヨタ以外、車ではないと言われる意味合いが
こうした修理でも読み取れる気がする。
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