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バトンのタイトル獲得で盛り上がっているブラウンチーム バリチェロはプライベートジェット機をバトンに貸して バリチェロも祝福している。 が・・・ 私は見逃さないぞww この写真はハミルトンがバリチェロをオーバーテークして行くところだが この時にケーブルテレビではハミルトンのフロントウイングをバリチェロのリヤタイヤをヒット その後、パンクで緊急ピット・・・ 8番でフィニッシュすることに成るが パンクさせたハミルトンはちゃっかり表彰台 カーズを使いオーバーテークするマクラーレンは一瞬が速い。 そのタイミングを誤りパンクをさせた。 でも、ペナルティーが無かった所か 誰も、その話題に触れない・・・ バリチェロさん。 なんで貴方は良い人なの・・・ 一方 レースが始まりスーティルが前方のクラッシュでかなり手前でブレーキを踏んでしまい 行き場を失ったトゥルーリはコースオフ このドライビングにトゥルーリは講義したら罰金 アロンソはスーティルに投げ飛ばされ、マーシャルカーにいそいそと逃げ込む こんなトップドライバーの世界も人間味が良く見える。 ペナルティーや罰金なんって、レースなんだから無くて良い気がするがね・・・ エンジン、ミッションにも制限や規制が多く、つまらなく成ってきたF1だね!
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F1 アロンソ
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いよいよフェラーリに移籍が決まったが 夏には話は進んでいたんだって。 1Fパイロットとしてフェラーリに乗ると言うのはアロンソも同じだった。 やはり一流ドライバーはどこのチームも欲しい。 ユーロが安くなったが、それでも年間33億円の給料がチームから支払われる。 スペインの国民的英雄は、国家的にも優遇を受け、民衆のファーンも凄い。 日本では、人気はどうなのかって感じだけど 日本人とスペイン人は、同じ人間でも正反対だからね! ハンドルをにぎって、これだけ稼ぐんだからww 町でイベントをした時も、場所の提供やファーンの凄さはこの画像で分かるだろうww カートでファーンサービスしますが、観客のカメラを借りて撮ってあげるのが面白いよ F1でもドライブするけど、テストドライバーやサードドライバーと 比較すると、パフォーマンスがやっぱり違うし接近した行動でも思い切りが素敵 イベントの時は、エンジンサウンドで音楽を奏でるサービスもしたり マクラーレンだけが合わなかったネ! クビサがBMW撤退でルノーから抜けるアロンソの代わりに入る。 アロンソがフェラーリに行き、ライコネンはマクラーレンに戻る。 マクラーレンのコバライネンはどこへ行くんだ? アロンソの移籍で、みんな振り回されるんだね・・・ 凄〜
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ルノーは、ING等のメインスポンサーを失い大変な状況に成ってきた。 ピケジュニアの成績不振(ポイントを1点も確保できず)で 監督のブリアトーレは解雇しルノーで育つグロージャンを起用 この件で、ピケジュニアは見捨てられたと怒りをだして批判をしていた。 レースの世界は結果が全て・・・ 所が、お父さんはネルソンピケでしょ! 黙ってる訳があるまい クラッシュゲート(シンガポール昨年のレース)事件での ピケジュニアのコンクリートウォールクラッシュでペースカーが入るが この事をブリアトーレに指示を出されたと言う話し 動画でも何度も見たが、あんな事故を好意的に出来たとしたら普通ではない・・・ たとえ指示を受けていたとしてもするだろうか? その時点で告訴するだろうww つまり、F1でのネルソンピケの位置づけ(権力)がブリアトーレを勝っていたんだ・・・ 昨日のフリー走行で、グロージャンはセッション中盤で壁に激突してしまった。 赤旗中断。 クルマをぶつけた場所はクラッシュゲートで有名になったターン17の壁で、 ルノーは2年連続で同じ場所にクルマを止めるはめになった。 ターン17を回ったところでクルマを滑らせ左リアを外側の壁に激突させ、 その後に反対側の壁にフロントノーズをぶつけて停止した。 こうした事からも、経験不足のドライバーはミューの低い路面で走行し バンプを越えた瞬間コントロールを失う。 ブリアトーレは身の危険を察知し辞任し スポンサーまでも失った・・・ 恐るべし この動画は、昨年のピケジュニアのクラッシュシーンと グロージャンが今回クラッシュしたシーンが比較紹介されていました。 この手前でミスると似た様なクラッシュをするポイントです。 |



