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暮に壊れたデジカメのおかげで、FTR23とXLR125Rのデーターがかなり 無くなりましたよ〜!(笑) この画像は残った部品です。 XLRのインナーシャフトとスプリング、ダンパーです。 スプリングは右の小さい物が固めワッシャーと同じ形状のスペーさー、そして長いミディアムのバネですネ。 250mmのロングストロークしますので。足がとどきません。 アウターケースは、FTRの物です。 FTRのインナーとスプリングをXLRのアウターに組み付けし、ローダウンと、ストローク量を 減らしている訳ですネ。 この車高で成れてきたら、徐々に変更を加えて行きます。 そして、変更しようとしているのがBAJAのライトなのですが、これは私が乗っていたDioBajaの部品です。 ちょっと小さいかも知れないので250BAJAか件寸中です。(笑) ほぼ完成のXLR125Rです。 http://blogs.yahoo.co.jp/nikocyanndai/26748145.html DioBAJAの、変わった姿です。 http://blogs.yahoo.co.jp/nikocyanndai/22936305.html あまりにも変わってしまい、今後の仕上げを模索中です〜〜!(笑) ディオのバハ限定車なので、外した部品を、別のディオに組み付けし復元してあげないと可愛そうですよね!(笑)
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XLR125が仲間入りでちゅ〜!
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元旦に作業を進め、ほぼ完成しました! ほぼですよ (笑) 低く成ったでしょ〜〜! 以前から少しずつ作業を行い、XLR80のリヤサスを流用し取り付けしたデーターが下記の通り ノーマルのシートレールの高さが 773mm 加工後が 665mm で108mmも落ちました。 次にフロントフォークを47mm下げた状態で シートレールの寸法は 665mm(高さ) シートを取り付け、シート高さは 773mm(高さ) FTRのインナーとスプリング類をXLR125のアウターケースに組み替えを行いましたが、 デジカメの故障で、画像が無いんですよ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!(汗) インナーの長さは XLR125R 674mm FTR223 603mm モトクロスとロードタイプのスプリングの組み合わが、ばらした状態で並べてみてもの凄く 勉強に成りました。モトクロスはミディアムのスプリングが長く入っており、ソフトのスプリングが巣ペーサーを返して短い物が収まっています。 バネレートを計れれば、好みのセッティングも出来ちゃう訳です。 社外品のバネと純正品のバネの耐久性がはるかに違う為、流用できれば最高ですよね! 今回は、バイクに成れる事が大前提なので、足つきせいを最大限重視しているので、フォークストロークはFTRのバネを使用し、ストロークをロードタイプにしています。 フォークオイルですが、自動車用のATFオイルを使用しました。最近のバイクは専用が出ていますが、ちょっと古いバイクは、みんなATFオイルを使用しています。 安価で耐久性も優れています。 ついでに、添加剤ウインズ製(オートマ用の流動性の向上、熱でのダレを無くし、シールの復元もします)を入れました。 結局、さらにローダウンをクリアーしたおかげで、せっかく仕上げたサイドスタンドを4cmカットし、 合計14cmものカットと成った訳です。(笑) スタンドには、レバーも溶接し開閉を楽にしました。 シートレールの寸法は 620mm(高さ)ココまで下がりました。 シート本体も2cmあんこ抜きをしたので 何と708mmに成ったのですよ〜! ノーマルが881mm なので 173mm のローダウンです。(笑) 続いて、タンデームの為の、ステップも加工しました。 3才の娘の足の長さに合わせての加工です。(笑) 娘のヘルメットもゲットしましたよ! ヤマハから発売されているキティーチャン仕様は大きくて駄目なので、今回はあきらめてもらいました! OGKって言うのかな。XSサイズの中でも一番小さく、大型バイクでも使用できて、一番軽いモデルでした。 ちょうど、ライコランドでもお正月のセールで安く買う事が出来ました。(笑) キティーチャンのステッカーを探して貼ってあげようと思います。 残りの作業は、スピードメーターケーブルと、ブレーキホースを短い物に交換すればOKです! キャリヤーも社外品の立派な物が付いているので、お買い物仕様の完成がもう少しです。(笑) 乗った感想は、何でこんなにクラッチが軽いの? これだけ足付きせいを重視したのに、乗りやすいこと! 私が乗っちゃおうかしら〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!(笑) ★おじさんのつぶやき★ 今回、サイドスタンドを加工した際、スタンドに付いているセンサーを外そうとした時の事 最近のバイクを知らない、おじさんは邪魔くさい物は排除し不便さを無くそうとしたら… ギヤを入れたらエンジンストール… 何じゃこりゃ〜〜? 色々付いているんだ。 テスターで車両から出ているコネクターをチェックすると、1本が12V。 センサーをコネクターから外すとスタンドの開閉に関係なくスターターが回る。 残りの1本がギヤと関係が有り、動通をチェックし、12Vを入力すると、ギヤを入れてもエンジンストールしない事が分かりましたよ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜! ケーブルを作成し結線し完成。 今は、色々な物が付いているんですね。 現代について行けない、おじさんでした〜〜!(笑) ついでに、アーシングもしてあげちゃいました! オートバイの場合、配線が単純なので、全て作り直してあげた方が、良さそう。 純正は、コスト重視ですからネ! |
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XLR125Rのローダウンに使用するフロンとフォークをばらしています! 先程、お客様が帰り仕事を続行しようと思ったのですが、寒くて私のエンジンが掛からないので いたずらを開始しました。 20分ぐらい時間をつぶし、仕事に入りますが、そのいたずらの一部です。(笑) FTR223のフロント周りが手に入ったので、インナーシャフトとスプリングを XLRに移植しローダウンする段取りです。 マニアルが無いのでフォークオイル量のデーターだけは取らなくてはいけないので ペットボトルにオイルをキャッチしてからオーバーホールに成ります。 オイルを抜きばらした所です。 時間が有れば、XLRも同時進行でオーバーホールすれば早いのですが、 29日だと言うのに仕事が片付きませんね〜! こんな作業しているなんて、結構余裕じゃないですか〜! って言う気持ちで、仕事に戻りま〜す!(笑) |
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すでに2週間手付かずですが、途中経過をアップします。 クリスマスに間に合いませんでした。(汗) リヤサスは、1900円で手に入れたXLR80の物を流用加工しました。 スイングアーム側のリンクの幅が80の方が若干狭いのでちょっと削れば入りそうですが、 フランジを作る事で、フランジの長さを調節しドロップ量がコントロール出来るので 試作しました。 試作で、妻に跨らせた所、これでバッチリと言う事で簡単に終了してしまいました。 男2で思いっきり加重を掛けてもフルボトムしないので、リヤフェンダーとのクリアランスも確保できました。 80の方がストローク量が短いのでその分硬く出来ているようです。 フロントフォークはFTRのインナーとバネの加工を予定していましたが、妻はこれで良い って言うんですが… ボトムを47.00mmドロップさせました。 ハンドル取り付け位置がうまい具合にずれているので、ご覧の通りです。(笑) サイドスタンドは使用できる訳が無いので、空手チョップで10cmカットです〜〜! 溶接し組み付けましたが、短い分、出し入れに使いづらいので レバーを溶接し操作を楽にしてあげようと思います。 仮組ですが、以前シートレール高を計ったところの寸法は 665mm(高さ) シートを取り付け、シート高さは 773mm(高さ) でした。 あんこ抜きも行っているので、更に落ちるでしょう!(笑) メーターケーブルとブレーキホースも短くしたいな〜〜!(笑)
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