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ビンテージエアー社は、後付けA/Cの中でも群を抜くメーカーですが、
ヒーターコックも電動ですが、電磁弁の劣化で交換が必要と成りました。
かなり前に取付けしてますが、
ヒーターコックは仕様が代わり取付方法が異なります。
取付け後に、作動の不具合が出て入庫しました。
1968IMPALA用は設定が無く、
ユニバーサル仕様と各パーツを組み合わせセットアップしてます。
発注する時も、かなり悩みましたが
その際もメーカーとのやり取りで手間が掛かりました。
今回も、メーカーに相談をしましたが的確な回答をスムースに行えず
日本とアメリカの差が難しいですね。
モジュールを壊してしまったらOUTなので、責任重大!
無事に修復完了!
ほっとしましたww
納車して、先程帰宅しました。
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補修
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朝ご飯を食べて、会社へ行こうとしたら
エンジンが掛からないと言う電話でした。
困った事に、荷物の発送準備に、来店もあり予定がみっちり・・・
ロードサービスに依頼してもらえるように一応伝えました。
急いで発送準備を終え、集荷待ち。
来店予定が、まったく来ずww
少しの時間ですが、積載車の整備をして
結局、出張修理に出掛けました。
軽油が入ったポリタンクが有ったので
燃料タンクに入れたら掛からなくなったそうな。
燃料を抜き、入れ替えたが掛からないと言う。
燃料ポンプを手動で動かしエア抜きをアドバイスしたが、
そのポンプすら分からないと・・・
インジェクターまでの各配管を緩めたが燃料が出てこない所を見ると
燃料を抜いて回してしまったのでしょうね。
本人は、回してないと言うが。
無事掛かったので一安心!
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車高調整を付けたプリウスです。
奥様が運転中パンクしたそうです・・・
ロードサービスで搬送されて着ました。
さすがに、ここまでの扁平は組換できませんので外注です。
さすがです!
組付けする際、ビートを8割位落とし込んだと思ったら
落としたビートを戻し、やり直しをしているのです。
再度、落とし込みを開始するとスルスルっと綺麗に収まりました。
この後も膨らむかを心配されてましたが、
ビートもすんなり収まりました。
お茶を差し入れ
少し雑談を!
あっぱれでした!!
仕事で大切なのは、ストップさせる勇気です。
人は何かをしようとすると引き返す事が出来ない場合が多く
登山では天候が悪化し断念せず遭難。
無理な運転の事故。
作業でのミス。
これらを回避するには立ち止まり考える事と、
一からやり直す勇気です。
外したタイヤを見ると
パンクの跡はありませんでした。
かなり薄いので組付け時、ビートに負荷が掛かります。
リムに引っかかり切れたり、サイドウォールにダメージを受けるんです。
このタイヤのバーストの理由は、
まさに組付けによる人為的ミスですね。
私だったら、妻や子が乗る車には絶対に履かせません。
これも経験です。
見た目のかっこ良さは免許取りたてのハシカの様な時期だけにして下さい。
普通、ショップの方は言いませんよね。
どんどん進めて利益に結び付く営業しますよね。
私は逆です。
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