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シンガーとしては、声量やダイナミックさを豊かに表現する
Whitney Houston
また1人 旅立たれました
同世代です・・・
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こんにちは、ゲストさん
映画
詳細
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マディソン郡の橋の映画を見て
夫婦でジーンって見入ってしまう。
冷めた見方をすればただの不倫。。。
映画って、演出、デフォルメ、
いろいろなシュチエーションで美しいものとなる
このシーンは、夫の助手席に乗っている時
分かれた彼が目の前で合ってしまう場面
なんとも男女の心のいたずらを
美しく映像としてシナリオに残したシーンです。
この複雑な心境を語りあえる夫婦で良かったと思うが
以前、キアヌリーブスの 「雲の中の散歩」
と言う映画を紹介した事が有りましたね。
この映画は、戦争で男女が引き離され
終戦後、彼女の元へ戻ると別の男が居て
その後、身ごもった女性と結ばれるが
かなり複雑な人間模様を演じている。
こうしたそれぞれの映画に良く出てくるのが 戦争・・・
妻は私とは比べものに成らないほど頭が良い。
体を壊した時も、 図書館へ行き調べて
私にカリキュラムを取り込み、あっという間に改善できた。
妻が取っている行動を見ると、必ず何冊もの本を読み
片寄った考えではなく、それぞれの良い所を見抜き実行している。
その妻が、今回借りてきた本は原子力について。。。
私も、深夜まで読んでしまった。
朝日新聞を取っているが、紙面のほとんどが福島原発の記事ばかりで
かなり深刻な状況が伝わる。
医療に携わり、当然専門的な学校も行って居た。
今ほど厳しくなかった当時の医療でむしばむ医療関係者も少なくない。
だからこそ、注意深く観察し対処を模索するのだろう。
これからの将来を担う子ども達のためにもだ。
昨日読んでいた本に
ベクレルさんや
キューリー婦人
アインシュタイン等
聞き覚えのある歴史的人物が多く出てきた。
元素や中性子等、睡魔をそそるメニューも多かったww
こんな事知らなくても良ければ寝てしまっただろうが
勉強って、必要に成るとするんですね・・・ ^^;
不安定な元素を任意的に利用し
戦争がきっかけで飛躍していった原子力
日本は戦争に負け、マッカーサーや教科書に出てくる様な人物に
うまく利用され
政権と言うより、戦争に負けた事が今でも尾を引きずっている事まで
見え隠れする。
ロッキード事件やアメリカやイギリスとの交流等も・・・
たまたま、LOWRIDERと言うカスタムがきっかけで
LAの文化やメキシコ移民等の人間模様や歴史を知り
車には、必ずその国の歴史、文化、政治、豊かさの象徴が全て垣間見れた。
日本に50Hzと60Hzと別れ
一緒に出来ない理由や、原発が存在する理由など・・・
大人の話が山ほどだ。
でも、映画で出てくるシナリオと違い
今回ばかりは、そうも言ってられないだろう・・・
大震災後、我家でも いろいろと取組みをし
意識もして、今までのあり方で良いのかも考えた
電力不足の取り組み も今後かなり必要に成ってくる。
仕事でも出来るだけそうした取組みを 積極的に取り組む。
マスコミや政府は、片寄った発言が多い。
何故なら、全部節約したら財源がなくなるからだ。
いつも通りにして欲しいと言うのもそれが理由。
温暖化の取組みで車間業界は、ディーゼルがかなり減った。
だが、ヨーロッパではディーゼルの方が温暖化に成らないと相反する見解もある。
大人の話だったり、あっちを立てれば、こっちが立たない等・・・
原子力発電も、温暖化に成らず安全で、
ローコストと言い切って推奨し続けてきたが
それは違うと、声を上げれば叩かれる代表的な番組が合った。
解体作業で東海村原発では悲惨な事故が起きましたし
今でも解体が終わっていませんし
使用済み核燃料と解体した大量の残骸を
地中に埋める場所もいまだに決まっていません。
アメリカから無人の作業ロボットが到着しましたが
周波数が合わず、改善にかなり時間が掛かりそうですし
放射線は半導体に悪影響を与えるので誤作動や作動不良が出ます。
放射線に対応できる作業ロボットは日本には存在しないので
大きな壁にぶつかっています。
今回の事故で、ローコスト、エコ、安全性が全部覆させられました。
その代償は、国民に全部来ます。
週末1000円も無くなり
子ども手当ても、
ありとあらゆる所から財源を導かなくては成らなく成ってしまいました。
本当に、いつものままの生活で居て欲しいと言う
政府の言い分は通用するの?
夢ばかり追い続けないで
現実を見て行こうよ。
先行きは、私の仕事も本当に考えなければならない時期かも知れない。
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マイケルジャクソンの死 この頃、いろいろと感じる事が多い 大切な人を亡くし 子供から大人に成ると、真実と偽りが分らなくなったり なにを基準に生きて行けば良いのか 彼の姿を通し 彼の影響を受け、励まされ ある日突然 犯した過ちをマスコミがデフォルメしビジネスにしてしまう。 どんなに強い人間だって苦しむ 小室哲哉ではないが、彼のおかげで一人前に成れた方はいっぱい居ても 本人は苦しみの道へ辿る・・・ マイケルジャクソンもこの世から絶たれて、多くの方が悲しんだ。 それだけ、何かを影響し、何かを得たはず。 失ってみて初めて、分ることって多いんだ。 We are the World の曲もあらためて聴くと これだけの本物が揃うには、それ相応の力を持ち、それに影響し、賛同して実現したんだよね! 改めて、人間のパワーを感じる! ダイアナロスさんも、マイケルと仲良しだったね! この曲も素敵だすww |
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毎日、明け方まで仕事をして 2時間足らずの睡眠後、実家の豆腐屋家業を手伝っていた頃 帰宅し、風呂から出ると 必ずといって良いほど、深夜映画が目に入っていた。 なにげなしに見ると 懐かしい車が場面に出てくるよね! 何の車か気に成ったら最後。。。 はまって観ちゃうんだww その中の作品で この、キアヌリーブス出演の雲の上の散歩 キアヌリーブスが、こんな深夜に? 知らない映画だな・・・ パールハーバーと同じ様に戦争の時代で、帰還する場面から始まり 妻の迎えを待つが来ない 妻の元へ行くが、浮気をしていた チョコレートを売り、収入を得るセールスに出ることから、ドラマが始まり サクラメントへ行く汽車の中で綺麗な女性に、ゲロを引っかけられてしまう ちょっと有り得ない切欠 切符を無くしたキアヌリーブスは汽車を降り またもや、その女性と出会ってしまうんだ。 メキシコのぶどう農園の娘さんは妊娠をしていて 家に帰ると父親に殺されると言う。 キアヌリーブスが、夫として偽装して入り込むが 観れば見るほど気に成る。 女心と、男心をうまく演出し 迎え入れた家の、お爺さんとお婆さんは いろいろな事をして、キアヌリーブスを残そうとする。 ギター片手にスペイン語で歌うシーン ボム系のオールドカー アステカと言い ローライダーの心もくすぐる! B級映画的な時間帯の放映で字幕スーパーだったが キアヌリーブスまで出演するんだから かなり力を入れて作品を作り上げたのだろう。 とにかく素敵な映画です。 ビクトリアの弟がオープンカーに乗りヤンキーホーンを鳴らしているシーンからだけど スペイン語バリバリでアステカ族の儀式のワインを作る ぶどうを足でつぶすシーンなんか最高です。 予断だけど、足でつぶすと種がつぶれないので美味しいワインが出来るんだよね! 昨日書いた旋盤じゃないけど、やっぱり人間の手で作る物を勝る物なし! お父さんと争いが起き、ランプを投げ飛ばした瞬間 ランプのオイルが、先祖代々のぶどう畑を燃やし全滅させてしまう。 キアヌリーブスが、お爺さんから聞いた原木の所に行くが 原木も・・・ その木を、へし抜き ビクトリアの家族のもとへ見せると 根が生きている! これで再出発が出来ると抱き合う。 一からやり直すだけでなく、同情から生まれた恋が実り 先日アップした パールハーバー と同じ様に他人の子供を受け入れるんだ。 男と女って、絆が固く結ばれれば どんな事も乗り越えられる。 素晴らしい作品です。 私達夫婦にとっては、何か有れば観て、再認識するだろうね! 妻と知り合い、千葉と北海道の距離だったが、この映画を彼女に伝え観てもらったんだ。 合いたくても合えない距離だったが、この映画で何かの距離も縮まったであろう '42年のイタリア映画「雲の中の散歩」をK・リーヴス主演でリメイクしたラブ・ストーリー。監督は「赤い薔薇ソースの伝説」のA・アラウ。第2次世界大戦が終わり、故郷に帰還してきたポールを待ち受けていたのは、妻の裏切りだった。傷ついた彼は偶然立ち寄った葡萄園に伝統的な価値観を見つけ、そこで生活する娘に次第に恋してゆく。
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1週間前に1時間ぐらい相談に乗って欲しい事が有ると言うんです。 大半は、1時間ですまない濃い内容に発展するのが目に見えていたので こちらの都合だけど 仕事がはかどらないから、夜遅くに来てよ! 仕事が終わってから良いからって! 14日の土曜日に 深夜遅くまで、話しをしていたんです。 その内容は、1960年代のレアな車に乗りたいと言う。 更には、今乗っている車を買ったお店の手前 カークラブや、それにまつわるしがらみ・・・ いつも思うが、好きなファッションを選ぶのに気に入ったお店で購入するが 車を買い、そこに大きなお金を落とし ショップ側は、お客様なのだが オーナー自身が嫌な思いをしている方が非常に多い。 ディープな世界だね! この件は、また別の記事にするとして そうして、本音トークして帰宅した頃は AM3:00頃 眠かったはずが、「パールハーバー」と言う映画をやっていた しかも、素敵な女性と甘ったるい顔した男性のラブシーン 釘付けに成ってましたww (^^) 昔は明け方まで仕事していたので こうした時間に、ゴールデンタイムで放映すれば良いなと言うほど素敵な映画が意外と多い! 字幕スーパーだったりすると よそ見も出来ないから、しっかり見ちゃう! この映画は気に成るし、 朝に成ると、早くから来店する約束も有ったので 風呂に入って、寝ました。 なのに下の子が4:30頃ミルク 6:30に、催促のミルク 何でこんなに飲んで食べるのよww (^^); はいはい 我家の事は・・・ 第二次世界大戦の真珠湾攻撃が舞台で 兵隊と看護婦の恋人がいて 飛行機で空爆を受けた彼が戦死したはずだった その後、その彼と中が良かった友人と関係を持ち 何とも運命的に、戦死したはずの彼が戻ってきた。 所が、彼女は妊娠をしていた。 トップシークレットで日本へ反撃に行く指令が ひにくにも その、彼女と関係を持つ男2人が同じ戦地に行く 子供の親である男は戦死 その後の運命はいかに この内容は、すさまじい 月曜日の夜に 途中から録画したパールハーバーを妻と鑑賞し 男と、女の心の裏表 そうした状況下での人間の心 色々話をしていたら 今日も深夜に 有名な映画だけど、見てなかった。 見てない人は、是非とも! (^^) |
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