|
車検で光軸調整して合格しても
一般道ではパッシングされるので
再度、光軸調整したプロボックス
片側のロービームが駄目に成った
しかも、冷却ファンがうるさいんです
少し気になる程度だったが
多分、だんだんうるさくなって行った
ファンレスを入手
写真でも分かる通り
LEDの位置が新旧全く違う
右側が使用していたもの
ロービームでは光軸調整が難しく
ハイビームで調整(車検時もハイ検査)
夜に成って点灯させると
今までよりカットラインがはっきりいしている
ファンの音もないので静か
LEDは熱でやられてしまう
2016年8月にLEDにしてるので
弱いね
2代目はどうなるか?
|
シエンタ オーナーズクラブ
-
詳細
|
ニュータイヤを入れて直ぐ
雪予報 ![]() 仕事車は、昨日履き替えましたが
何だか大雪予報に変わった
と言う事で
シエンタにもスタットレスタイヤを!
2006年 44週 タイヤですが
やっぱりミシュランでっすね!
サイズはやや小さいが
窒素ガスが低かったので
2.6k 入れときました
けっこう降ってきた
東名も通行止めだって
帰ります
16号 ノロノロ
家の前で 雪かきする子供達
目の前の交差点は事故
次元が低過ぎる現代人
|
|
我が家のシエンタのタイヤは色々と歴史があります。
この記事を見ると
最初は185/50R16ミシュラン
次に、205/55R16ミシュラン
燃費の違いもはっきり出ました。
ですが、妻は子供の送り迎えや買い物等で小回りも多く
外径が大きい為、インナーに干渉しますので小回りが厳しい。
同じ型のシエンタに乗り継いだ際も
タイヤを買えず中古のBSタイヤを入れました。(ホイールもガリ傷だらけの中古)
![]() 車庫の関係でガリ傷が絶えないので困ってました・・・
タイヤのグリップも無くなりゴムが硬い状態で交換したいのだが
財政難で、かなり引っ張ってましたww
いよいよと言う所まで着てしまいました・・・
ミシュランはとても無理なので代用を模索しました。
値段に勝てずグッドイヤーに決定ですww
ホイールA-TECH ファイナルスピード 16インチ7J オフセット38 PCD100
Frontリムガードまで14㎜ リムは18㎜ リムガードが4㎜もリムより出てる
Rear リムガードまで11㎜ リムは15㎜ リムガード 4㎜もリムより出てる
これだけあればリムも安心ですね!
4本全てNOバランス
窒素ガス2.6k
バルブエアー漏れで普通のゴムバルブに交換
走行してブレがあればビートを落とし組位置を調整するつもり。
足回りが汚いのが嫌いでリムにペタペタ貼りたくないんです。
車は、タイヤで決まりますからね!
これで、シエンタもしばらくは乗れるでしょう。
プロボックスもタイヤが限界ですww
|
|
マニアルトランスミッションのプロボックスですが、
とても快適な車です。
何と言っても燃費が良い。
クラッチの重さも気に成らないのでギヤチェンジするのがとにかく楽しい!
マニアルは面倒臭いと思ってる方が多いでしょう。
オートマチックでは、信号待ちでブレーキを踏み続けてなければ成りませんが
平坦であれば、ブレーキペダルに足を乗せておく必要もありません。
前方の信号が赤だったり隊列が速度を落としている際は
全てのペタルから足を離し、減速しながら慣性で走ってますので
足裏の力は思いのほか必要としない。
それよりもシフトするたび、
エンジンの出力がダイレクトにミッションにインプットされるので
加速フィール感もたまりません。
燃費も良いし、運転も楽しい。
フルタイム4WDに乗る従兄が、このプロボックスを運転したら
「この車欲しい!」の一言
首都高速もかなり攻撃的に走りフルタイムならではの
トラクションフィーリングが好きなんだと言っていたのにネ。
通勤距離4㎞程度なので実質燃費は、あまり条件は良くありませんけど。
高速道路でも最速で入ってる車両はプロボックスだとか!
車体は軽く足回りはしっかりしてるので
そこら辺のスポーツカーには負けないバランスも兼ね備えてる。
オートマチックでエコカーなんって変でしょ!
|
雪予報 



