3月に、Vostro470を購入し、やっと起動出来る様に成りました


しかも、インテル®スマート・レスポンス・テクノロジー の高速仕様です

何それ?
って思う方もあると思います。
とにかくストレスなくスムースに速く動くマシーンに成る仕様だって事です!
ケース、内容の変更、設定の経緯は

その後も放置プレー状態が続き
今月に入り、初めて火入れ

所が、電源が入りません・・・
調べてみると、100Vと200Vの切り替えスイッチが200Vに成ってましたww
これに気が付くまで半日

おいおい
Windows8は、デジタルプロダクトキーと言う方式に成り
プロダクトキーのシールも記号もユーザーは知る事が出来ません・・・
なので、わざわざWindows8で購入しておけば、
ダウングレードもアップグレードした時もキーを購入する必要が無くなります。
そんな事を言いながら、設定が思う様に行かないアクシデント発生・・・
BIOSと言って、Windowsが起動する前のマザーボードの設定でつまずきます

ネット上でも、その様なトラブルの記事が沢山ありますね

幸い、DELLユーザーなのでサポートを受け無事に設定を完了!
いよいよ、インテル®ラビット・ストレージ・テクノロジーの設定に進みます!
ドライバーをダウンロードする際、32bitと64bit用が異なるので注意が必要ですが
DELL社製だからこそ、Vostro470用のドライバーがあるだろうとサポートを受けると
設定開始 
順調に進み
起動は、CドライブにSSDを設定した物と比べれば遅いです
ですが、処理速度全般が非常に速く、ピクチャーフォルダーに大量に画像を保存する私は
体感するほど差が変わりました!
ピクチャーフォルダーを開くと顧客管理用の画像フォルダーがあるので
読み取り、開ききるまで時間が掛かるはずが一瞬です

これだけ高速ですが、Windows8にすると、更にこうそくになりました。
ですが、仕事では使えない事があったり扱いにくくWindows7にダウングレードしております。
こんな小さなSSDがマザーボードに刺さります
もう少し、設定が必要みたいですが
やっと、メインPCが完成し起動しました

左の黒い方は、Cドライブにインテル60GB SSDとWindows8で起動はダントツ
ですが、HDDをリンクするデーターの書き込み吸い上げが鈍いですね。
リースアップ品でも、十分ポテンシャルを発揮出来る事は、さんざんいじくりまくり理解できました。
新品の第3世代i7 3770とインテル®スマート・レスポンス・テクノロジーなので10年は行けるでしょう!
この短期間に、かなりPCをいじくりまくりましたね。
PCの中身が分らなかった頃は、ストレスがかなりありましたが

自分で自由にいじれる様になると不安が無くなります。
書ききれない程、色々ありましたので
思い出したら、追記して行こうと思います。
