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積載車のカメラを交換しました。
取付けたのは、我が家の車に付いていたカメラです。
積載車に付けたカメラは、これで3つ目。
1つ目は、あまりにも映る範囲が狭く
2つ目は、170度広角と言っておいて一つも広角じゃないうえに
湿気が入り曇ってしまった・・・
付いてる意味がないので交換しました。
カーオーディオのアンプのスペックもそうですが
実際に付けてみないとスペックだけでは判断できませんね・・・
交換しようと思ったらカプラー形状は違うし
検電してるうちに、車両からの電源もエラー・・・
同軸ケーブルの被覆を剥いて検電したり。
電源のプラス、マイナスと映像用の同軸の外線と中心線で、計4本のはず。
なのに、プラス線1本と同軸線(外内2本)計3本しかない?
検電すると同軸外線がアース線と兼用でしたww
半田付けして結線しました。
取付けてみると、かなり広角でラッキー!
若い時は、カメラなんか必要ないと思ってましたが
おじじに成るとRearの感覚は必需品ですww
![]() カメラも、色々な所に付けてみました。
積載車は、荷台が大きくスライドするので取付場所が決まってる場合が多いです。
スライドしてもリヤのあおり部に取付した方がよく見えますが
かなり長いハーネスと取り回しに苦労しました。
余談
積載車に乗せてる1955ワゴンは、今晩納車に向かいます。
ロードサービスで搬送されて着ました。
二次搬送も出来るはずでしたがOUT!
走行中、故障でロードサービスを受けた場合は二次搬送が可能で、
自宅からの搬送の場合、二次搬送が出来ないと言う事でした。
保険会社によっても、細かく規定が違う様なので
保険を入る際は、しっかりと吟味する必要があると言う事です。
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Gキャンター&ニューキャンター
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コメント(2)
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火曜日は1日中移動ばかりでしたが、
マングスタを積み会社に戻り
帰る途中、ジェットから華子丸さんが出てくるのを見かけました!
![]() 中途半端な状態ですが、Frontスポイラーが装着され
神奈川へ納車へ向かいました。
ハーブ橋を渡り湾岸へ向かうのですが
気になる音がww
アクセルを放しエンジンの回転を抑えてもあまり変わらない感じ?
あまりにも風が強くて風切り音が凄かったんですね。
なのにハンドルが取られる事なく真っすぐ進みます。
他のトラックもスピードを抑え気味。
帰り道で感じ取れたんですが
Frontスポイラー装着後の高速道路でのふら付きが減りました!
ミシュランタイヤも2セット目ですが
ミシュランにしてからコーナーリングや大雨でのフィーリングがアップし
ルーフを抜けるエアーもコントロールしたら
かなり次元の違う車両に成るのでしょうね。
2トンエアロ 2トンスポイラー 2トンエアロパーツ 2トンフロントスポイラー
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本日、陸事の帰りに立ち寄って下さいました!
苦労して仕上げた積載綾を拝ませて頂きましたww
手の入れ方が半端じゃないです。
見る人が見ないと分からない小技がてんこ盛り。
1年掛かりで仕上げたそうですが
仕事の合間に仕上げるパッションがさすがですね!
私の積載車を仕上げてると言う噂を聞いたそうですが
ただただ、Frontスポイラー製作しただけなのでレベルが違い過ぎ・・・
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スポイラーのメス型制作断念しました。
![]() 型を造るには、もう少しカント角度調整が必要と成り
これ以上製作時間を割く事に断念しました。
メス型を制作すると言う前提でのデザイン設計も考えてませんでしたから
自業自得と言わざる負えません。
あきらめた以上、制作したFrontスポイラーを取り付けられるようにしましょう。
義理の母が上京して居たため、
妻と次女と一緒に北海道へ行ってしまって
長女だけ残った状態・・・
飯の支度など色々あるので、ロスタイムが多い事ww
日が沈んで、夜な夜なブラケットを制作しペイントしました。
幅も奥行きもかなりある大物ですので、鋼材を使いしっかり固定します。
50×50×3.2㎜部材でロアマウントをしっかり支えます。
色が入ってませんので、ピンとこない方も居るかもしれません。
こうした製品は、色違いだけでも違和感を感じる方が居ます。
製作途中でも、あれこれ言い振り回す方も少なくありませんね。
とてもとても実現できませんが
張り出したバンパーに合わせ、ワイパーカウル、ルーフ、
バイザー&ルーフスポイラーが決まればGOOD!
架装トラック 造りボディー アートトラック 2トントラック 2トンワイド
トラックエアロ ワンオフスポイラー フロントスポイラー
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