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夢にでてきたのは覚えているのに 貴方がどう笑うのかが想い出せない 優しく笑うのだろう 今も昔も変わらずに 手紙は読み返したりしないし 写真も指輪も 守れない約束も箱にしまった なのにたまにね 無性に手をのばしたくなる 恋しくなる夜は ひたすら泣くことにした 声をあげて 名前を呼んで 泣きつかれて眠りについても 朝日で目が覚めて 当たり前のように一日が始まる 泣きはらした目で鏡の前 届かないおはようを笑顔で言うのも悪くない 名づけられなかった想いが 愛しさへと変わり いつか痛みをなくしてく そんな日が訪れるとき あたしはきっと誰かの隣で笑ってる 貴方も 誰かの手を握ってて あたしの名前なんて呼ばないで 想い出話なんかしないから きっとしないから 困らせたりしないから いつか 笑って逢えたらいい あたしの いちばんいとおしい人。 |
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恋は儚く消えてしまうけれど・・・想いは永遠なんだよ・・・その想いが君を魅力ある女性にしてくれるんだょ。もちろん甘いだけが恋じゃない・・・それはいつしか愛という痛みにもなる。
2007/3/15(木) 午前 9:34
内緒サン>>ありがとう(*´ェ`*)
2007/3/15(木) 午後 10:48
サニサン>>そうだね。・・・うん。
2007/3/15(木) 午後 10:52