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2018年11月11日記事更新
ヤフーブログを2006年11月に開始して、今年で13年目になります。 ハンドルネームのNIKON1957ですが、ニコンの回しものというわけではありません。この天文趣味にはまるきっかけとなったのが、①ニコン7x50の双眼鏡②ニコン8cm赤道儀③Nikonmat FTnの3つになるからです。 ①は今からはるか昔の1971年に火星大接近がありました。そのときに、兄の知人に双眼鏡で見せてもらった夏の銀河に驚愕しました。まずそこで天文趣味を始めるきっかけになりました。 ②のNikon 8cm赤道儀は、高校のサークルにおいてあった機材です。これで、赤道儀の使い方を学びました。大変良い望遠鏡でした。 ③のNikomat FTnは、親に無理を言って買ってもらった一眼レフです。当時でも、結構高価なカメラでした。良く買ってもらえたと感慨のあるカメラです。これで、天体写真にはまりました。 その後、しばらくの休止期間の後、天文写真に再度目覚めて始めたのがこのブログになります。 Yahoo ブログは、少し広告がうるさいので、もう一つのブログと平行してやっています。 アサヒネットのほうのアサブロのタイトルは 「石鎚の西側で星を撮っています」になります。訪問者は少な目ですが、こちらも楽しくやらせてもらっています。 主な撮影対象は 魚眼での銀河や対日照 望遠での暗黒星雲、散光星雲 その他天文イベントとなる 彗星、新星、日食、月食など 撮影はシャープな光学系で撮影したいといつも願っております。 星の撮影が好きなのか、シャープな光学系でとらえるのが好きなのか、判然としないときもありますが、自分の撮りたい対象を選んでアップしております。出来の良いもの、悪いもの、気にせずにアップしています。 そんな中で、条件の良い四国の空で撮影できた作品は、気にいっています。 気楽にコメントをいただけば、うれしいです。 現在の主な撮影機材 (2018.11.11現在) 【赤道儀】 Vixen ATLUX(初期型、AGS-1S改造) TAKAHASHI EM200 (K-ASTEC AGS-1X改造) Vixen GPD (K-ASTEC BLD AGS-1S改造) Vixen GP2 (SS-1 AutoguiderPro仕様に改造) Vixen SP (DD-2) Guide Pack仕様に変更 K-ASTEC GF-50 SkyMemo NS タカハシ V-1(SS-one二軸駆動改造) SkyMemo S 【鏡筒】 屈折系 BORG125SD BORG100ED BORG 77EDII x2 BORG 60ED WO Star71 反射系 GS-200RC TAKAHASHI ε-130D TAKAHASHI ε-160 VIXEN R200SS 【補正レンズ】 BORGF4DG BORG0.85XDGL BORG0.78XDGT BORG0.85XDG TAKHASHI C0.72X Astrophysics CCDT67 VIXEN コマコレPH 【オートガイド】 主にPHD Guiding使用 BORG50 + QHY5L-II PencilBORG + DSI-Pro M-GEN + Kowa75mm SS-one autoguider + ASI220MM 【カメラ】 EOS 6D (SEO-SP4改) EOS 6D (SEO-Cooled) EOS 6D (Starshop新改造)
EOS 6D (HKIR改造)
EOS 60D (Central DS改)NIKON D810A 【冷却CCD】 QSI583WS 【カメラレンズ】 魚眼 Canon EF Fisheye zoom 8-15mm/F4L 広角 Samyang 14mm/F2.8 Samyang 35mm/F1.4 Canon EF35mm/F1.4 L II 標準 Micro Nikkor 55mm/F2.8 SIGMA 50mm/F1.4 DG Artline Tamron 45mm/F1.8 Di VC USD 準望遠 SIGMA Macro 70mm/F2.8
SIGMA Macro 70mm/F2.8 Art
Voigtlander APO LANTHAR 90mm/F3.5Zeiss APO Sonnar135mm/F2 Samyang 135mm/F2
望遠 Voigtlander APO LANTHAR 180mm/F4
Canon EF200mm/F2.8L
APO Sekor 250mm/F4.5
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