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引っ越しを試す

FC2ブログで、引っ越しを試してみました。

引っ越しの手順に従いやってみたら、簡単に引っ越しができました。
記事のコメントも移行できるようです。問題は、画像サイズがとても小さくなってしまいます。手順のどこかで、縮小されてしまうようです。

画像が大切なブログで、画像がリサイズされて小さくなるのは、困ります。ここは退会、削除かな?画像サイズを元のサイズのままできるならば、OKなんですが・・・・

追記
こたろうさんのアドバイスで、一時記事を削除して、再度お引越しとすることにしました。

追々記
やはり、元画像データの移行はすんなりといきませんでした。もう少し勉強してみます。
かれこれ13年間、記事として1490件を続けてきたのですが、2019年の12月15日で終わりになるとの事。

Yahooブログは、いつも唐突にお知らせが来て、困ることが多かったです。そのため、もう一つのブログを平行して行ってきました。そちらの記事は5年分です。めったに古い記事を見る事もないのですが、自分の日記のような部分もあるので、一切なくなるのは寂しいです。

移行先の案内もあるので、古い記事は4つある移行先のうちどれかに移行したいと思います。天文学カテゴリーのブログで、移行する方の多いところ、できれば無料のブログに移行したいと思います。

さて、来月の遠征に向けて撮影計画を立てているところです。もちろん、人気の領域も撮影してみるのですが、遠征も3度目ということで、自称変態マニアとして、南天の暗黒星雲やモクモク系の分子雲も撮影したいと思っています。
昨年撮影した35mmで撮影した広い写真です。
イメージ 1
やはり、イータカリーナから南十字にかけてのこの領域は華やかです。しかし、はえ座のDark Doodadから南にかけてのカメレオン座には分子雲が広がっています。変態マニアとしては、ここも撮影してみる予定です。目印となる明るい星が少ない領域なので、自動導入をしないと効率が悪いです。昨年は構図を失敗してしまいました。今年はしっかりと撮影してみたいと思っています。


部分日食

今日は部分日食がありました。日曜午前で、まったりしていたので、撮影してみました。

イメージ 1
寒いと嫌だったので、庭に面した窓から撮影です。
私が初めて買った望遠鏡であるTAKAHASHIのV-1赤道儀です。65㎜で焦点距離700mmの無理のないスペックのレンズです。手持ちパーツで直焦点撮影してみました。
最初は比較的晴れていたのですが、後半は雲が多くて撮影できませんでした。
イメージ 2

12月に2度も風邪になり

今月初めと、先週末の連休の2度風邪をひいてしまいました。どちらも鼻水をたらした孫と遊んで数日後に発症しました。孫からもらったものであれば、仕方ないと思いつつ、今月は何もできないまま過ぎてしましました。

天文のほうは、FBやブログの写真を拝見するばかりでした。

オーディオのマニアではないのですが、家にあるアンプを15年ぶりにオーバーホールに出しました。1987年製のサンスイのアンプで、重さは20kg以上あります。一度目のオーバーホールのときは、メーカ―がありましたが、2度目はメーカー自体がなくなり、ネットで調べて、一番良さそうなところにお願いしました。とりあえず直り、ガリもなくなり、バランスも良くなりいい音を出すようになりました。

次にネットワークワークオーデイオを価格COMで人気ナンバーワンであったものをポチしました。
こちらも、パイオニアとオンキョーが合併して、ブランドは残っているものの会社構成が昔とは違っていました。価格COMの口コミやネットでの評価を見ながら決めたのですが、レンズに比べるとずいぶん安いと思う値段でした。
今は病気で寝ていても、スマホやiPadでポチすれば、翌日にはものが届く良い時代です。ハイレゾ音源やFLACがどうのこうのということですが、とりあえずPCにあるiTuneのMP3データをハードディスクに移動して、スマホでコントロールというスタイルで、良い音が鳴りました。もう少し元気があれば、CDデータを高音質でリッピングしたほうが、さらに良い音がなるのでしょうけれど、既に高音の聞こえない耳鳴りのするわが耳では、違いもわかりそうもないので、今の音源をもう少し検索しやすくして使う予定。ちまたでは、クイーンのボヘミアンラプソディーが話題となっていますが、その時代のクイーンには、それほど共感はしませんでした。今聞くと、懐かしいと感じてしまいます。音楽とはよくいったもので、音を楽しむことで、気分が軽くなります。今月のフラストレーションは、この2つで少し解消できたようです。

P話題のQuad BP filterとLPS-V4の透過率の特性をそれぞれ、HPから拝借して、Wave Lengthを上下で合わせて比較しました。

イメージ 1

LPS-V4のほうは、下の帯域が少し広く、逆にQuad BPのほうは上の帯域が広く、SIIまでを含んでいることがわかります。これで、どれくらいの画像の差ができるのか?です。
私は、LPS-V4があるので、導入はしないつもりです。

2018.12.12追記
天文リフの山口さんが、フィルターの違いを詳細に比較してくれています。上記に書いた様に、少しの差があるのですが、実写ではLPS-V4のほうが赤色域が狭い分、Rチャンネルののノイズが多くなるとの事。一方、QBPフィルターでは、Gチャンネルの幅を狭くしているのだけれど、デジカメはG画素のベイヤーセンサーの数が多い分、ノイズに有利で巧みな設定と解説していました。似て非なるフィルターの様です。ぴんたん師匠の作品をみると欲しくなりますね。

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