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分解しました。
イメージ 1
アルティマプロの物なのでスパーギヤのモジュールが違います。

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現行オプティマのボールデフ流用するにはギヤケースの加工をする必要があり私はそのまま当時のボールデフ
を使用しました。シャフト径は同じなので付きます。

イメージ 3
スリッパーとベアリングの間に入るアルミカラーですが長さ10mmの物が付属しています。そのまま使うと
スリッパーとスパーギヤが接触してしまうのでアルミカラーを8mmにして調整用に0.5mmを追加しました。

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クリアランスは1mmくらいです。

48ピッチにスリッパー装備、これで心配事が1つ減ります。

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こんにちは

EPオフの旧車が長く使えるかどうかはスリッパークラッチだあるかどうかで大きく変わると思っています
スリッパークラッチが装備され出して以降のマシンはRC10やレーザー等々、未だに健在です

※旧記事を見てきました
詳しい分析がウレシイです!
アルフはこの時代の1/12EPの究極のスタイルだと思います
STサーボの搭載方法などは随分影響されています

2017/10/7(土) 午後 4:15 [ k-hirata ] 返信する

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> k-hirataさん
そうなんですよ、スリッパーの有無はレースの影響が大きいと
思います。この使っているスリッパーは容量的にもトラクショ
ンというよりギヤの保護が優先されているようです。

AYKの人達は案外集まりそう(笑)それだけ当時の印象が有るの
でしょうね。シャーシを手に入れてよく見るとフラットパンで
もカッコイイですよ。

2017/10/7(土) 午後 8:33 [ SDR ] 返信する

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