|
こんばんわ にこにこです。 豪ドル円相場は昨日豪金利政策がサプライズ利上げにより、急騰し81円手前まで買われましたね。本日はやや調整し売られる場面もありましたが、現在はまた買われて80.7を推移しています。為○王様はここのところなりをひそめていたトラップリピートイフダンの自慢をまた再開した模様です。 利上げにより堅調な展開が続くのでしょうか?一目均衡表で確認していきましょう。 一目均衡表はごらんのように実線は下落から一転、買い戻され基準線を上抜けて位置しています。一方遅行スパンは実線の手前まで接近しています。今後は遅行スパンがこの横ばいに停滞している実線で抵抗されるかが焦点です。 日足は下げ19日目です。次の変化日は26(一期 記号○)です。しかし、直近高値80.54を上抜けしたことで、波動論的には下落トレンドは一旦崩されました。しかし、上昇トレンドに転換したかと言うにはまだ決め手に欠ける状況です。 非常に難しい展開ですね。10日目からまだ持ち合っているともいえる状況です。 総合判断すると、やはり実線が基準線で戻り売られるか、同様に遅行スパンが実線で戻り売られるかが鍵になってくると思います。 │・ω・`)。o0(オワリ) にほんブログ村 為替ブログ 応援クリツクお願いしまつ(´・ω:;.:... |
全体表示
[ リスト ]




