|
男色に関しての記事です。理解されない方、不快な方は読まないで退場下さい。 またまた僕の下着姿画像を披露してしまい…失礼いたします 不快な方はスルーして下さい 最後の画像は「おまけ」です そろそろ肌寒さも厳しくなって来て、冬本番ですね… 会社を退職して北陸を離れ、実家の大阪へ帰って来て2ヶ月経ちます… 北陸の温泉街での一人暮らしは気楽なものでした 気候が暖かくなりだした今年3月以降は、自宅の部屋に帰るとすぐにスーツを脱ぎ捨てて、画像のような気楽な下着姿で生活していました 今時エアコンがない1DKの寮… 前の住居人はエアコンを付けていたとの事でしたが、しっかりエアコンは持って帰られていました。 ですから、北陸の夏も暑くて大変でした〜 部屋でエアコン無しで夏を凌いだのは何十年振りでしょうか… さすがに裸族にはなれなませんでした… そしてまた、画像のような格好が僕にとって一番リラックスできる格好なんです… 春から秋の時期は30歳代位から、実家ではいつも下着姿…。シャツは半袖、ステテコか、ロングパンツ(半ズボン下)を素肌に一枚穿きです 20歳代はパンツ一丁が普通でしたが、30歳で半ズボン下やステテコを穿くようになってからその心地好さから、直接半ズボン下やステテコを穿くようになってしまって…何時しかパンツは一切卒業しちゃいました 今時こんな格好、おまけに下着姿。オシャレさが全く無くダサくて…全然理解出来ない方もいらっしゃるでしょうね… でもこの格好が、僕にとってのフェチ部分なんです…暇つぶしに自分で画像を撮って自身の下着姿に酔いしれてしまうんです… さて、住んでいた会社の寮は部屋が孤立した団地型の単身寮。男の単身者ばかりの寮です 一人暮らしは淋しいものだと思っていましたが、さすがに会社の寮です…。日に日に見ず知らずの方は居なくなってきて、居心地は悪くありませんでした 運良く同じ棟には、直属の上司や、部長を初め、優しくて仲良くして下さる社員やパートの年輩の方も住んでいて、楽しく気楽な生活でした。 意外に年輩者が多く、田舎のうえ男子寮のせいか、暖かくなった4月以降は、僕のように下着のシャツにステテコ・半ズボン下やトランクス一丁のままで外へ出て、ゴミ捨てや外の掃除、車の洗車をされる方が意外に多く、ざっくばらんでビックリしました 僕はその姿の方々に出会う度、僕はもう嬉しくて…嬉しくて… そして何時しか僕も堂々と、皆さんと寮内で下着姿で井戸端会議をするようになりました。 まあそれ以前にも、従業員用浴場では、皆さんと裸の付き合いをしていましたので、僕の下着姿にも親父さん達は文句はありませんでした。 それより僕の下着姿に皆さんの舐めるような視線が嬉しくて、僕は男を感じていました。 ステテコや半ズボン下の股間から陰毛の黒さが透けていて、チ〇ポや金玉の形が現れていても、「何故下にパンツを穿かないのか?」など言われた事はありませんでした。昔はたまに人から、ステテコや半ズボン下の下にパンツ穿かない事を不思議がる人がいましたが、今回の寮内の人達は僕を嫌がる方は一人もいませんでした。 あくまで持論ですが、ステテコ、半ズボン下、股引きにタイツ…いずれも根本は下着なんだし、直に穿いて文句を言われるのは不思議で仕方ありませんでしたから。 だからとても堂々とこのような姿で居られる事は、とても嬉しく心地良かったのです。 そして意外に僕と同じようにパンツを穿かずに、直にステテコや半ズボン下、股引き、タイツを穿く人がこの寮には多かんです。 僕が思うに…一人暮らしだと、ステテコや半ズボン下、股引き、タイツを穿く方は、パンツを重ね穿きしなければ、パンツ一枚分洗濯物が減るです。貯まればそれも大量になります。だからパンツが一枚減るだけで、意外に楽になるんですよね…。 さて寮内の方々で、やはり僕の好みと同様、直接素肌にステテコ、半ズボン下を穿く方々の男らしい下着姿は、今も強烈に僕の記憶に残っています。 いつもクレープの前開きシャツにステテコ直穿きは設備の60歳代の親父さん。 シャツは白でも、いつも柄のステテコばかり穿く、オシャレな70歳のパートの親父さん…。 さらに丸首シャツに腹ゴムが色付きの半ズボン下を穿く部長…。 ランニングシャツがよく似合い、たまにグレーの半ズボン下を穿く、逞しい身体の警備隊長…。 そして…一番強烈に想い出に残っている姿は、僕のタイプだっだ、いつも純白の半袖U首シャツにメリヤスの半ズボン下を直穿きしていた、僕に一番気を使って下さった、上司の課長でした…。 170cmの身長は僕と同じ位。丸顔で白髪も少なく若々しい59歳。独身です。体型は少し腹が出て肉付きがいいですが、それ以外は弛みも無く、引き締まった身体でした。身体にフィットした、眩しいほどの純白色のその下着姿は、いつも汚れてなくてとても清潔感がありました。 シャツの裾は必ず半ズボン下の中へ納められていて、その裾は丁寧に課長の股間の辺りまで引っ張られていて、股間の透けが少し見えなくなっていました。 そして、課長の逞しい身体は下着に張り付いてシルエットがくっきりと現れ、とてもセクシーでした 仕事終わりには、よく課長と一緒に従業員風呂に入り、お互いシャツに半ズボン下の下着姿のままで更衣室で過ごし、雑談をしていました。 よく課長は、僕に「おい、一緒にメシ食おうか…」とか、「一緒に飲もう…。」と言って、課長の部屋へ僕を招き入れてくれました。冷房が効く課長の部屋は、真夏にも心地好く最高でした…。 いつもお互い下着姿のままで部屋で過ごし、課長は手料理をご馳走してくれたり、お酒を頂きました。さすがに独身生活に慣れた課長の手料理は旨かったです。 課長の部屋へ4、5回目に訪ねた3月のある日の事です… いつものように、二人ほろ酔い気分になりながら過ごしていると、課長が「やらしいビデオがあるんだ。一緒に観ないか…?」と僕を誘ってきました。 僕は笑いながら「嬉しいですねぇ…」と答え、二人で観出しました。 それはエロいノーカットの男女の絡みのDVDでした。 二人ソファーに座ってエロい和製のノーカットAVを観ながら、ビールと課長の手料理のつまみを戴き、雑談していましたが…、AVがセックスのヤマ場になると、課長は僕が居るのも気にせずに、自身の下半身の半ズボン下の上から股間を手の平で上下にいじ出しました…。 初めてその行為を見た時は、紳士的な課長からは想像出来なかった事でした…。 ただそれ以前に、従業員風呂でお互いの裸体を披露しており、寮では常にあられもない黒々した陰毛チ〇ポや金玉が透けた、股間をさらけ出した下着姿同士で語り合いをしていたので、課長のその行為は僕にとっては別に衝撃的な事でもなく、逆に起こるべき事だと感じていました…。 課長の下半身の半ズボン下から透ける、勃起した逞しいずる剥けのチ〇ポは、課長自身の手によってグングン大きくなり、素肌に穿いた半ズボン下の布地が裂けそうなくらいにテントのように突っ張らせたせいで、半ズボン下の股間にある社会の窓は大きく開いてしまい、課長のチ〇ポが丸見えになっていました。そして鈴口から漏れている先走り液でその布地は濡れていたのです…。 課長の視線はテレビに集中していて、頬は火照ったようにピンク色に染まり出していました…。 その課長の姿を見ると、僕はAVの絡みシーンよりも刺激的で、僕のチ〇ポは一層勃起してしまい、先走りが半ズボン下の股間を濡らしてしまいました。 そして、ふと課長は優しい顔で僕の方を見て、「なぁ…君も溜まっているだろう…。男同士なんだから、俺に遠慮せずにやってもいいぞ…。」と声を僕にかけました。 そして課長は徐に自身の半ズボン下を膝下まで刷り下げて、僕に下半身をさらけ出しました…。 課長のチ〇ポは逞しく腹に着く位に垂直に勃起していました。幹は太く、雁首はでかく、皮はしっかり雁首の括れに押さえつけられて、亀頭が全て露出していて、しっかり使い込んで完熟した親父のチ〇ポで、いい形をした松茸のようでした。 もう課長の鈴口からは、先走り液が露のように溢れ出し、亀頭を濡らしていました。 課長は「嫌じゃないか…?」と僕に確認してきました。 僕は「いいえ、興奮します…」と課長の顔を見ながら答えました。 課長は「俺も興奮してきた…。溜まってるから…させてくれな。」と言いながら、片手で自身のチ〇ポを扱き出しました。 僕はもう緊張の糸が切れてしまい、男色の気持ちが抑えられなくなっていました。そして、いつの間にか僕も半ズボン下を膝下まで下げ、目一杯勃起した自身のチ〇ポを扱き出してしまいました。 課長は僕のチ〇ポを見ながら「真面目な顔して…立派な大人のチ〇チンもってるなぁ。」「いい形してるなぁ」と言ってくれました。 僕は男色の男と発展場で楽しんでいるようで…もう嬉しくて堪りませんでした。 課長は笑みを浮かべ、僕のチ〇ポを見つめながら、「さあ…俺に恥ずかしがらずに、扱いていいぞ。」と言って僕を誘いました。 ここからはお互い、激しいセンズリの見せ合いです…。 課長はAVと僕の淫態を交互に見ながら、激しく自身のチ〇ポを扱きます…。 課長は時よりグッと瞼を閉じて、少しはにかみながら、今まで僕に見せたことのない、気持ち良さそうな顔をして、「嗚呼…気持ちいい。」と何度も口ずさみました。 僕も課長の嫌らしいそのセンズリ姿と、AVの男の激しいピストン運動を見ながら、快感にふけっていました。 そして間もなく課長が「あっ、ううっー、気持ちいい…。堪らん…。はぁぁ…おおぉー、行くぞ。」と太低く、逞しい、雄の嗚咽を押し殺すように口から漏らすと、ピンク色に染まった課長の身体がピンと硬直し出し、「ううっ…あぁ行くっ、気持ちいいぞ…」と唸りながら、腰をソファーに上下に打ち付け、腹の肉をへこませながら、微かに生える胸毛のある胸板へ、逞しい課長のチ〇ポの鈴口から、白濁液を小刻みに飛ばしていきました…。 僕は課長のそのあられもない姿を見ると、一瞬で絶頂の波が訪れてしまい最高の快感に伴って、自身の腹上に夥しいほどの精液を射精してしいました。 課長も僕もお互いの身体を見つめながら、微笑み合いました…。 僕は急に恥ずかしい思いが込み上げていましたが、すぐに課長がタオルを僕に差し出してくれながら、「嫌じゃなかっかい?」と聞いてきました…。 僕は課長を見つめながら「いいえ、興奮しました。気持ち良かったです…。」と 告げました。 課長はもう一枚のタオルで身体を拭きながら、「また、一緒にやろうな。」と僕に告げました。 それからも、週一回は課長の部屋で、二人の秘め事は繰り返されました。 ただ、課長は僕のチ〇ポを一切触れようとしませんでした… 僕は多分課長はノンケだろうと確信した上で、僕からも課長の身体は触れず、自ら男色の行為はしませんでした。もうその行為を辛抱するのは、辛くて堪りませんでした…。 でも…今思うと…僕が成り行きで課長に迫って、課長の身体を触れれば、もしかして課長も男色として答えてくれたかもしれませんが…。今となっては残念だったかもしれません…。 課長も僕と同様リストラになってしまって…、今どうしているか判りませんが、叶う事ならまた逢って見たい人です。 いい体験をさせてくださり、僕は男色としてとても幸せでした… ここまで、長々な文章を読んで下さり、本当に有難うございました |

>
- Yahoo!サービス
>
- Yahoo!ブログ
>
- 練習用






行水さん…コメント有難うございます



長々な文章を最後まで読んで頂いて、とても嬉しいです
あまり理解して下さらない方が多い中で、コメントを頂けるのはとても嬉しくて幸せです
僕は職場での経験は初めてで、この世界の方々の中には、職場の人間と経験をしたという人を話に聞いた事がありましたが…実際僕にも、職場の上司とそういう出逢いが出来るなんて、思ってもみませんでした…。
課長はいい男でした…。
もう職場とも関係なくなり、遠距離なんで逢うことはないと思いますが、就職が決まったら課長に電話しようと思います
画像は最後の物以外は全て僕自身です。体型はお恥ずかしいものですが…お許し下さい
[ たろう ]
2012/12/1(土) 午後 2:53
あ〜いきそうでした。ひさしぶり興奮した。課長は多分ノンケ、たろうさんの人柄を見て口外する人ではないと見込んで、その時を楽しんでいたのですね。いい思い出ですね。最後の画像はたろうさんですか。
2012/12/3(月) 午後 9:54
親父さん、有難うございます
最後まで読んで頂き、画像も見て下さり、とても嬉しいです





親父さん、興奮して下さったのですね…。その姿、観たかったです〜
親父さんのその気持ちを考えると、僕も幸せで興奮してきます
こういうシチュエーションは想像の世界だけになるだろうと思っていましたが、現実に相手から誘われて、見せ合いが出来るなんて…思ってもいませんでした
多分もう課長と逢うことはないでしょうが、男の遊びを楽しませてくれた事に、感謝しています。
また僕の就職が決まったら、連絡はしてみようと思っています
最後の画像は残念ながら、僕じゃありません
ノンケDVDから写しました。よく出演している年輩の竿師俳優です…。
体型がふくよかで、ステテコ姿がよく似合い、助平な親父役ばかりするので、よく抜かしてもらっています
[ たろう ]
2012/12/4(火) 午後 5:31
北陸でのいい話ですね。羨ましい。
[ ヤマト ]
2017/11/13(月) 午前 9:20
たろうさん、北陸話し最高です😃⤴️⤴️
物凄く男を感じる課長ですね。
こんな素晴らしい出会に巡り合い幸せ
な一時でしたね。
真っ白なステテコ姿でお互いに絶頂を
迎えるなんて人生一度でも経験してみたいけど、なかなか難しい。
今日は近くの健康ランドに行って来ました。出張族らしき人が四人、ロッカー並びで着替えていました。50代が三人、60代が一人かな?うち50代一人が
綿ステ、後はトランクス。しかし皆さんどう見ても、清潔感の無い下着で、スーツ下に期待したのに残念でした。綿ステの方も、およそ、白にはとういくたびれたモノでした。白はやはり清潔感が大切ですね。
[ 草取り爺や ]
2019/5/11(土) 午後 10:15