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峠の茶屋のあと霊巌洞に立ち寄ってきました。 (しゅんれいや すべらぬように いわのみち) 五輪の書を書いた祠(ほこら)が残っています。 ここへ来る最後のコーナーに五百羅漢があるのですがアップはあとにします。 (ごりんのしょ ほこらににおうあさきはる) 大名の地位を期待していたのですが、禄は低く、身分は高く取り扱われました。 結局、熊本における「武蔵」は年老いたイメージです。 枯山水のようなもの。 (けんせいのこしかた よかんにもにてきびし) というわけで、あまり語らぬことにしましょう。
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