太陽の秘宝館

トーキョーレギー 南西の風 風力5
食事制限を始めてだいぶ経ちましたが・・・。

肉汁が滴り落ちてる焼肉はもちろん、ハム、ソーセージ、べーコン、ドライフルーツ、サーモン、唐揚げ、
そしてなぜかワラビ・・・。
菓子類では、レンジで作るポップコ―ン、ポテト類。
飲みたいのは、アルコール類、炭酸飲料。

テレビやネットでこれらのものを見かけたらもうダメッすw
血の涙を流しながら、指を銜えて見るしかないっすw
マジ凹むっすw



久しぶりに、限定公開ブログを更新しました。

内容は・・・

1. 「トンビ」どころか「アヒル」を産んでしまった「タカ」の皆様に言いたい10の提言

2. 苦手だったが、持論にブレが無い○女史

以上です。


何れもかなり踏み込んだ内容になっておりますので限定公開とさせていただきました。

尚、限定ブログは8年前に開設した例のブログです。

世の中、甘いぜ!?

http://bylines.news.yahoo.co.jp/fujitatakanori/20150204-00042801/

このような話は、20代半ばまで実家に寄生していた我が身にとっても考えさせられる話である。
自分が20の頃は、周りの同世代は皆、早くから経済的に独立していたからね。

20代前半で2人の子持ちなんていうのもザラにいたし、中には親に頭金を出して貰いながらもマンションや一戸建てのマイホ―ムを手に入れたヤツも少なくなかった。

自分の知るごく狭い範囲だけでもそうだったのだから、当時はパラサイトの方が珍しかっただろう。

当然、26歳まで親の脛を齧っていたアタシはロクデナシの烙印を押されていた。

何が嫌かと言えば、近所の目や親戚の冠婚葬祭の場。
自分はよくても親に片身の狭い思いをさせたことがイヤだったね。

今思えば世間の目なんてどうでも良かったが、目に見えないプレッシャーが全部親に向かって行くのに耐えられなかった。

とにかく1日も早く実家を出ることだけを考えていた。
とりあえず実家から独立する・・・そこからがスタ−トだと思った。

だから周りからだいぶ遅れたものの、何とか独立できた時は嬉しかったね。
家賃や光熱費、食費、その他雑費を自分の稼ぎで払ったり、炊事、洗濯、掃除、買い物を自分でやったりすることの全てが新鮮だった。(そんなことは20歳過ぎれば当たり前のことなんだけどねw)

とは言っても、親から独立したばかりの頃は、当然ながら生活に余裕はなかった。
車の維持費が特に重く感じた。
だからと言って、仕事柄、車を手放す事は出来なかったし、車を持ってない男は女から相手にされなかったしね。

そういう点で、今の20代は恵まれているね。
今はそれこそ車なんて無くても生活できるし、安い情報端末は色々あるし・・・。

ポケベルや、基本料金・通話料共に犯罪的なほど高く、重くて邪魔くさい肩掛けの携帯電話しか無かった昔と比べたら夢のような環境だぜ!

義兄から聞いた話では、今は宅建などの資格や瑕疵物件の読みや意味すら分からなくても不動産屋になれたり、経営学を学ばなくても経営コンサルタントになれるらしい

今まで経営コンサルタントなんて、有名大学で経営学などを学び、長い下積みを経て大○研一のようにエラくならないとできないものと思っていたからクリビツである。

うむ、やはり今の20代は恵まれている、多少の格差は我慢しないと罰があたるね。


役に立たないと思う本こそ買え 気象予報士 森田正光さん著 感想

向かって右側の男性は、速読に興味のある人なら殆どの人が知っている速読界のスタ―である。

驚くべきことに月1500〜3000冊も本を読むと言う。

月1500〜3000冊も読んでしまっては、その月に上梓される全ての本を読み切ってしまうのではなかろうか?

速読・・・自分もかつては体得しようと思ったが、今ひとつコツが掴めないのと、世に出回っている本の殆どが
役に立たないゴミ本であると確信したので、並の速読術を習得しても意味がないと思ったので途中で止めた。

だが、清水有高氏クラスの速読術を持っていれば、砂の中から砂金を掬い取るがごとくゴミ本の中にも
僅かに存在する役に立つ本を見つけることが可能であろう。

ちょっと立ち読みするだけで書店に並んでいる新刊本を全て読み切ってしまう・・・すげえとしか言いようが無い。

精神年齢が恐ろしく低いピ―タ―パン(古)が、よく受け売りのネタ名言、思い込みを仕入れる、
しょ―もないクズ本もろとも大量の本を読んでいけば、思いがけず良書に出会えるだろう。

この「力でねじ伏せる」感じが上級速読術の醍醐味。

速読ができない人は、素直にこの動画で紹介されているような本を読むのが良書と出会う一番の近道だろう。

明日の雪

今の科学では、雪がどれくらい積もるのかはもちろん、降雪量も100%予測するのは不可能である。

例によって今回もあらゆるパタ―ンの予報が出されている。

去年のような大雪にはならないとのことだが、去年の大雪も前日までに
あれだけ降ると誰が予測できていただろうか?
当日大雪になった後に、「今回の大雪は、予測できていました」と言った気象キャスタ―は沢山いたがw

要するにどうなるか分らないのである。

分らないのに「分らない」と言えない立場の彼らは聊か気の毒でもある。
いつか超人的な科学者が、翌日の積雪量を誤差1cm以内で予測する
驚異的な技術を発明してくれることを願うしかない。

だが、たとえそのようなSFじみたシステムが開発されても、降雪量、積雪量ともに場所によってかなりの差があるので、どこまで意味があるか・・・。

アメダスがある場所は5cm程度でも、他の場所では10cm以上積もるということもある。
(もちろん、その逆も)

だから今回も最悪の結果を想定しておくしかない。

とりあえず、雪が降るというのは確実なようなので。






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