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写真1:パシュパティナートのあやしいサードゥーたち
写真2:パシュパティナートの独り者のサードゥー
写真3:ボダナートの中央仏塔から広がるタルチョー
朝スワヤンブナートを訪れた自分は、同じ日にパシュパティナートというヒンドゥー教寺院とボダナートというチベット仏教寺院を訪れたいと思っていた。
○○ナートと付く寺院はカトマンズ市内に3つあり、どれもバスをつかえばすぐに見て回れる距離にあったため、できるだけ近いタイミングでそれぞれを見比べて、自分がどう感じるかを考えてみたかった。
カトマンズ中心部からやや東の位置に歩道橋をわたるとバスターミナルがあり、市内を走るバスはそこから出発していた。歩道橋の近くにはAMERICAN EXPRESSのカトマンズ支社があったため、俺はまずそこにたちよった。
その理由は、再発行を依頼していたトラベラーズチェックを受け取るためだ。実はヴァラナスィで200ドル分のトラベラーズチェックを紛失してしまっていたのだった。世の中というのは便利なもので、ヴァラナスィで紛失した際にアジアパシフィック窓口としてオーストラリアに電話がかかり、2月下旬にはカトマンズにいるだろうと伝えておくと実際にここでこうして受け取れる。さらにAMEXのようなオフィスは適度に冷房が効いているため、涼もうと思ったらこれほど居心地の良い場所はない。そんな形で資金源の補給をしてバス停にむかった。
バス停は、バスが止まる広場を囲むようにして露店が並び、他の街のターミナルと同じく活気のある場所だった。
バスで15〜20分ほど走ると、目的のバス停に着いたため、そこから歩いてパシュパティナートへ向った。入って少し進むと、すぐに川のような場所にぶつかる。通路があるのでそこを通って川を渡ると、自分が入ってきた場所を振り返ることができる。壁などがあってわからなかったが、川の入り口側では火葬をしていた。それも河沿いに5、6箇所の火葬台を設けて、それぞれで故人の遺体を焼いているのだった。
寺院をプラプラしているとサードゥーが列を成して座禅している。その目線は明らかに観光客に向けられており、その物珍しさに寄付をするお客もいた。かたやその一角から出ると、体を青白い灰でぬった独り者のサードゥーが回りを全く意に介さずに座禅をしている。
サードゥーも色々であろうが、当然ながら後者の独り者のサードゥーの方が、進むべき道を進んでいるように見えた。
日が傾き始めたので、3つめの目的地であるボダナートに向った。ここは中央に巨大な仏塔を配しており、その仏塔から寺院のいたるところにタルチョーをたなびかせていたため、それはどこかの国の大きなお祭りを彷彿とさせた。仏塔の一番高いところまで上がってみると、夕日に照らされた周りの素朴な町並みを眺めることができた。
また、眼下には、この仏塔に向って五体投地をしている人々が至るところで見られた。なんだか自分が頂点近くに立っていることが申し訳なくなってきたので少し降りることにしたが、そこから見上げるタルチョーは、夕日や町並みとカラフルに交じり合ってとても美しいものだった。
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じょし大生のテンションやべぇ(ノ∀`)
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自分でクリ刺激しながら俺のティン子をずっとガン見ww
急に咥えてきたと思ったら凄ぇ締め付けの喉フェラしてくれたし(*´д`*)
思わずソッコーで発射しちゃったけど、全部飲んでくれたわwwwwww
2009/3/27(金) 午後 0:46 [ 聖なる毛 ]
なぁ、金払わなくて・・ってか、金貰えてセックル出来る方が良くね???
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寝転がって全部まかせてるだけでも5万とか余裕だしココwwwww
2009/4/1(水) 午後 1:06 [ フェミー ]