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今年の年始から、3D、3Dと騒がれてましたけど、実際にふたを開けてみると、
3Dテレビ全然売れない!主要4社参戦も「期待外れ」 などという記事がありました。 各社とも「今回は一過性のブームでは終わらない」(シャープ幹部)との見方で一致している。ただ、「お茶の間で専用メガネをかけてテレビを見るのかという 根本的な問題もある。テレビに当たり前のように3D機能が付くようになるまで、爆発的な普及は難しい」(アナリスト)との声もある。専用メガネってものはどういうものなんでしょう? そのメガネをかけないと3Dにならないのですよねぇ? 日本人はメガネかけている人が多いんですから、メガネの上にさらにメガネって感じになるんでしょうか? ダブルメガネですか?なんか面倒くさそうですねぇ。 家族分はセットで買っておかないと駄目なんでしょうか?このメガネ。 突然の来客用も必要なの? 壊れた時の予備も必要? などとくだらないことを考えてしまいますけど。 そんなメガネよりも、3Dで見なくてはならないテレビ番組があるかどうか?というのが根本的な原因じゃないのですかねぇ。 アナログからデジタル放送への切り替えにしても、テレビの放送の内容が変わらないのに、なんでデジタルにしなくちゃいけないの?というのがみんなの本音なんじゃないですかね? 切り替えしていない世帯もまだまだ多いそうですし。 テレビが見れなくなるというから、最後には切り替えるんでしょうけど。 同じように、どうしても3Dで見なくちゃいけないテレビ番組があるなら、3Dテレビを買ったりするでしょうが、別に3Dで見る必要がないなら誰も買わないと思いますけどね〜。 しかし、将来3Dテレビで見なくちゃいけない番組が出てきたときに、3Dテレビを買うんでしょうけど、このときの買うときポイントって何なんでしょうね。やっぱり、飛び出し具合ですかね? |
デジタル家電
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十年一昔なんて諺がありますが、世の中の変化が激しくて10年も経つと、まるで10年前とは状況が変わってしまい、以前の面影が無くなって昔と今ほどの違いになるという意味だそうです。
そんな10年間で目を見張るような勢いで急上昇したのがアップル社。 「世界最大の技術企業」になったApple社、その10年 5月26日(米国時間)、米Apple社の時価総額が、正式に米Microsoft社の時価総額を超えた。同社は世界最大のテクノロジー企業になっ たことになる。実際には現在のアップル社のCEO、スティーブ・ジョブス氏が、倒産の危機が迫るアップルコンピューター社に復帰し、1997年に暫定CEOになってからということになりますが。 具体的にはスティーブ・ジョブス氏の指揮の下、以下のような製品を世に出し、知名度、ブランドなど各分野で成功をあげたということなんでしょうかね。 iMac (「Bondi Blue」色が有名) – 1998年Apple社7つの転機には写真説明もあり、さらにわかりやすい。 面白いのは、企業分析とかでよく言われているのが、たとえば、現在では新技術を搭載した製品を他社よりもいち早く製品化し技術がこなれてきて、他社が技術で追いついて来て、同等の製品を出荷し始め、製品価格が下落する前に、先行者利益を稼ぐみたいな製品作りが紹介されたりしますがアップル社はそうではないみたいですね。 コンピューターにしても、MP3プレーヤーにしても、スマートフォンにしても、すでに先行して製品を作っている企業は日本の企業を含めてたくさんあるにも関わらず、後から参入してきて、その独自性でその分野で確固たる地位を得ているという点ですね。驚きです。 他社からすると、♪あ〜とからきたの〜に、♪お〜いこされ〜って感じですかね。 (水戸黄門の歌詞なのですが) MP3プレーヤーなどは、iPodが出る前や出た直後くらいにはいろんなメーカーさんがいろんなものを出してましたので、何回か家電量販店に買いにいったこともありました。音楽が聴ければいいので小さくて軽いのや、容量の大きくてたくさんの音楽が入るものや、安いものなど。 毎回、買いに行くとたくさんのメーカーさんの新製品が出てましたので、その都度メーカーの違うものを選んだりしてました。テレビでCMもばんばん流されていて、そこそこiPodの知名度もあがってきたときに、iPodをプレゼントでもらったことあったんですけど、使ってみると、なんか他社のぜんぜん違う〜ってびっくりした記憶があります。 何なんでしょうね。iPodを使うようになると、他社のMP3プレーヤーで音楽で聴くとなんか、かっこ悪いというか、古臭いというか、無骨というか、よくわからないんですけど、ちゃちいとか、しょぼいって思ってしまう。 不思議です。 たまに買いものにいっても、性能がおんなじなのだから、海外の安い製品でもいいんじゃないのかとか、 似たような柄の服でも、ブランド名が入っているもの(あんまり買わないですけど)とそうでないものと比べると..... なんか、ちゃちい、しょぼい、へぼいなどと思ってしまうような感覚。 センスが無いね〜と一言で済ませられるけれども、では、具体的にどこ?といわれても、 う〜ん全体的に、とあやふやな答えしか出来ないのだけれども。良くわかりませんねぇ。 思春期の頃に親が買ってきた服が、なんとなく、ださい、とかいう感覚にも近いような。 まあ、良くわからないんですけど、製品としての魅力が違うんですかねぇ。この会社の製品は。 |
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満面の笑みですね〜。 米国のアップル で、同社のオンラインショップ「AppStore(アップストア)」や電子書店「iBookstore(アイブックストア)」からは3日、iPad向けのアプリケーション100万本以上、電子書籍25万冊以上ダウンロードされたそうです。 5日の米国市場でアップルの株価は、前営業日比1.07%高 iPadを買った人 電子書籍25万冊ってすごいですね といっても電子書籍というものをよく知らなかったりする たぶん、本 で、こちらの方も早速iPadを手に入れたみたいですけど 「うおぉぉぉ〜」 ばん、ばん、ばん。 たたきつけてますね〜。 満面の笑みですね〜。ミキサーがウイ〜ン、ガリガリガリってうなっているときの顔ときたら くれぐれもおうちで真似なさらぬように |
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前の目覚まし時計が遠慮がちにしか起こしてくれなくなったので。今年、買ったのはとっても勝気に起こしてくれてます。 |
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ほう!意外とiPhoneを使っている人は、年齢層が高いんですね。平均年齢は男性40.6歳、女性36.1歳と比較的高く、男性の平均年収は620万円、女性は432万円なのだそうです。やっぱり、iPhoneって、ちょっと高いみたいですし、それなりに稼いでいる人でないと持てないということですかね?iPodとかはCMも若者向けっぽい感じのものだから、若者に売れているんだろうなと思ってて、iPhoneもそうなのかな?と思ってたのでかなり意外でした。アップルはiPhone向けのゲーム拡充するようなことを言ってます。iPodタッチも含めてですけど。「ゲームをやりこむ層にも満足してもらえるコンテンツをそろえた」とマーケティング担当は言われてますが、うーん、ゲームをやりこむかな? |

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