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			<title>なんとなく、あっぷ、あっぷ</title>
			<description>時事ネタにひとりごとをかましてみたりしてましたが、ことしはちょっと。。
紫霍香薊。一年草。
仕事中に鼻歌を歌う人。景気が良くならないと現れず。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nimaru29</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>なんとなく、あっぷ、あっぷ</title>
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			<description>時事ネタにひとりごとをかましてみたりしてましたが、ことしはちょっと。。
紫霍香薊。一年草。
仕事中に鼻歌を歌う人。景気が良くならないと現れず。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nimaru29</link>
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		<item>
			<title>ぐお～ぐお～</title>
			<description>お盆も過ぎたのいうのにこの暑さ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
しかし、今年は仕事も忙しく休みもとりにくいという状況下で、例年よりは皆短い休暇しかとらないという人も多く、自分もいつ休暇をとろうかと考えている中、こっちの方面に用があるということで、ちょっと泊めてくれんか～っと親がやってくることになりました。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
別に構わないけど、ちょっと掃除はしないとね～と掃除を開始するも、エアコンをつけているいるにも関わらず、ゴミをまとめたり、いろいろと片付けたり、掃除機をかけたり、窓をちょっと拭いてみたり、あんまり動いてないにも関わらず、すぐに汗が噴出して水分補給のため、すぐ休憩。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
まあ、もともと物が多くの無いのでそんなに時間がかかるわけでもないのだけれども、うちの親もこんな暑い中、はるばるよくやってくるな～と思いつつ、汗だくになりながら整理整頓。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
夕方頃、最寄の駅に迎えに行き、軽く外食をして近況を報告などをしたりする。&lt;br&gt;
親戚のだれそれさんがどうのこうの、近所の公園や駅前がどうのこうの、自分の趣味がどうのこうの。正直、趣味の話はよくわからない。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
とくにこれといって変わったこともなく、わざわざうちに来たのも趣味の催しものがこっちであったものだから、ついでに寄ってみたとのこと。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
家に着くと、おもむろにパソコンを出してきてなにやら趣味仲間の友達にメールを出したりと何かと忙しそう。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
こちらは特になにもすることもなく、テレビをぼへ～と見ていると、前日までまあまあ忙しかったのでちょっと寝不足気味だったのか、掃除をして疲れたのか、テレビを見ながら、うつらうつらしていると、こつこつとつつかれて、もう寝るで～っと。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
そう、ほんなら隣の部屋使って～と先に寝てもらう。で、うとうとしていたところを途中で起こされたので、ちょっと目がさえてしまったので一人でテレビを見ていると、数分後。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ぐお～ぐお～。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
忘れてました。うちの親のいびきはめっちゃうるさい事を。実家でもあんまりうるさいので皆が２階で寝て、一人だけ一回で寝てもらうパターンとか、あるいはその逆のパターンを取ってもらうパターンもありました。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
でも、うちはそんなに家は大きくもないので、隣の部屋からもろに聞こえてきます。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
今晩寝れるかな～。ぐお～ぐお～。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
それでも、睡魔が襲ってきて気がつくと、朝。ガチャガチャと音がする。&lt;br&gt;
一度起き上がってみるものの、まだ寝ぼけているので、うつらうつら、また寝る。寝床でうつらうつらしていると、玄関から、ほんならな～、ありがと～という声が、えぇっっ、早いな～と思いつつ玄関まで見送る前に出発してしまった、うちの親。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ふむ、元気だな～と思いつつ、また寝る。起きたら夕方でしたという先週末。&lt;br&gt;
なんか週末に体力をどどっと使ってしまったようで、月曜日から体調崩し気味。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nimaru29/18602619.html</link>
			<pubDate>Tue, 24 Aug 2010 02:57:06 +0900</pubDate>
			<category>夏休み</category>
		</item>
		<item>
			<title>期待されても困るのだが</title>
			<description>海外のどこかの国に行ってみたいと思うとき、やっぱり、その国に憧れを感じたりしますよねぇ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
最近ではネットでも海外の情報はすぐに手に入る時代ですけど、文章よりは映画やテレビとかでその国の文化を知ったりするのが多いのかも知れませんね。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
でも、実際にいってみると、思っていたのとちょっと違うというようなギャップを感じることもしばしば。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
例えば、以下の記事。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&amp;amp;d=0807&amp;amp;f=national_0807_024.shtml&quot;&gt;【仏国ブログ】現実と理想のギャップが浮き彫りとなる「パリ症候群」&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
この記事によると、芸術の都パリへの憧れと現実とのギャップが大きすぎて、フランスに長期滞在する日本人女性が、精神のバランスを崩し、鬱病に近い状態となる「パリ症候群」になってしまう人もいるとか。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
そういえば、「のだめ」も巴里編ってのがありましたっけ?&lt;br&gt;
一度はパリに行ってみたいと思ってしまう。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
で、いっぽう、パリの人も日本のマンガを読んで日本が好きになり、日本にやってくる人も多いようなのですけど、「パリ症候群」と同様の状態になるケースもありそうだ、と。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
パリの人が日本を好きになってくれるのは別にかまいませんけど、日本人がみんながみんな日本のマンガのような生活はしてませんから、残念ながら。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
パリの人がどんな日本のマンガをみているのかわかりませんけど、刀や手裏剣をもっていませんし、未来からやってきたネコ型ロボットやスーパーサ○ヤ人とか見かけは子供、頭脳は大人の名探偵な子供もいませんしね～。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
そんなのを期待されても困るのだが。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nimaru29/18029087.html</link>
			<pubDate>Sun, 08 Aug 2010 15:22:57 +0900</pubDate>
			<category>ヨーロッパ</category>
		</item>
		<item>
			<title>相手の気分もわかるってことですよねぇ</title>
			<description>人の気分っていうのはころころ変わるものですが、最近の研究では触れているもので気分が変わるそうですね。&lt;br&gt;
&lt;blockquote class=&quot;quote3&quot;&gt;最新の研究によれば、わたしたちの考え方や気分は無意識のうちに触感に左右されているという。「人間は物理的な重さを体験、つまり感じると、それまでより も真剣に物事を認識するようになる」と、今回の研究を率いたマサチューセッツ工科大学でマーケティングを教えるジョシュア・アッカーマン教授は話す。&lt;br&gt;&lt;/blockquote&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20100625002&amp;amp;expand&quot;&gt;重くて堅い物に触ると真剣度がアップ&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
この研究でおもしろい例が以下。&lt;br&gt;
&lt;blockquote class=&quot;quote3&quot;&gt;また、新車を購入しようとする顧客が木の椅子に腰かけている場合は、布張りの椅子に座っている場合よりも値段の交渉に厳しくなることもわかった。&lt;br&gt;
「つまり、木の椅子に座ると話し合う気分になりにくいということだ」とアッカーマン氏は語る。総じて被験者は、堅い物に触れていると他者との交流が難しく感じるようになると研究では述べている。&lt;br&gt;&lt;/blockquote&gt;
なにか商売をされている方で商談を良くされる方はお客さんの座っている椅子の硬さに気をつけたほうがいいかも知れませんね～。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
なるほど～っ。&lt;br&gt;
日本だと、畳にあぐらをかいて座っている頑固オヤジが「かあさん、ビールとえだまめ!!」という感じですが、アメリカだと、ソファーに座って「ハ～イ、ハニー」って感じなんでしょうか？&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ちょっと違う？文化の違いか。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
たとえば本だと文庫本はまあまあ読めるんですけど、ちょっと高価なハードカバーのついた本を読んでいると頭が疲れてすぐ眠くなるという感じでしょうか？本の硬さが違う。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ちょっと違う？書いてる内容の難しさが違うか。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
親戚の子供にお小遣いをあげるときに、千円札を渡したときと５００円玉を渡しときと態度が違うということ？&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ちょっと違う？まあ、５００円よりは千円のほうがいいでしょうね～。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
あるいは、会社の上司に紙に書いて説明しに行ったときと「あの～、先ほど、パソコンでメールを送ったんですけど～」「なに～、まだ見とらん!!」となぜか理不尽に怒られてしまうって感じでしょうかね？&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ちょっと違う？どっちにしても怒られるときは怒られる。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
と、とにかく、人の気分は触れているもので変わるそうですので、逆に相手の触れているものをよく観察したら、相手の気分もわかるってことですよねぇ～。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nimaru29/17771483.html</link>
			<pubDate>Sun, 01 Aug 2010 19:27:23 +0900</pubDate>
			<category>心理学</category>
		</item>
		<item>
			<title>知識だけではね～って感じですか</title>
			<description>&lt;blockquote class=&quot;quote3&quot;&gt;企業経営者の抱える「内部的な課題」のトップが人材育成であることが、ＮＴＴレゾナントが２６日発表した調査結果でわかった。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
調査は同社が５～６月にかけて国内の株式公開・非公開企業１８９社に実施した「企業における人材育成実態調査」。経営層が認識している内部的な課題は、昨年２位だった「人材育成」の回答が７８．８％で最も多く、昨年１位だった「収益性向上」（７０．４％）を逆転した。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
結果について同社は、「喫緊課題であった収益性の向上が業績改善で遠のき、中長期的な課題である人材育成の重要性が再び高まっている」と分析した。&lt;/blockquote&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://sankei.jp.msn.com/economy/it/100726/its1007261552001-n1.htm&quot;&gt;&lt;span id=&quot;__r_article_title__&quot;&gt;経営者最大の悩みは「人材育成」　実態調査で「収益性」上回る&lt;/span&gt;&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
たしかに会社は人で成り立っているので、人材の育成は重要課題とはいえますねぇ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
結局、不景気になったとき会社の収益をあげるため比較的に給与の高い年配の労働者のリストラをし、安い給与の派遣さんや若手で入れ替えたところ、実は仕事のノウハウが残らなかった、ということですか。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
人を切るのは簡単ですけど、人材を育てるのには時間がかかりますから、単純に収益を向上させるという目的で数字の計算しかせず、中長期的な計画を立ててなかった企業にとってはリーマンショック以降の不景気を乗り切ったとしても、今後が厳しいものがあるかも知れませんねぇ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
新人の頃は関連する資料を読んだり、説明を聞いたりしても、わかったつもりになっていても、何か問題がおきると、いったいどこに問題があるのかが良くわからなかったですけど、経験豊富な年配の先輩に調べてもらったりすると、一瞬で解決してしまうということが良くありました。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
結局仕事のプロセスややり方を教えてもらったとしても、知識としてはわかっていても、それがうまく実行できないということなんでしょうかね。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
所詮、文章や言葉で理解する内容は、実際に体験してみて会得する内容のほんの一部でしかない、と。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
情報化社会といわれて久しいですが、世の中にはいろんな情報があって、それは非常に有益なんですけど、それは結局人が調べて、人が体験した情報を言葉で理解しているだけなので、やはり自分で体験して感じるものとは違うんでしょうね。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
知識として情報を蓄えても、知識ばかりで知性が働かない、応用が利かないというのも多いですから。&lt;br&gt;
知識だけではね～って感じですか。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
アインシュタインの生きていた頃はネットなどなかったと思いますが、現在のネット社会の時代においても十分、的を得ている気がしますね～。&lt;br&gt;
&lt;blockquote class=&quot;quote3&quot;&gt;何かを学ぶためには、自分で体験する以上にいい方法はない。&lt;br&gt;
理詰めで物事を考えることによって、新しい発見をしたことは、私には一度もない。&lt;br&gt;
自分自身の目で見、自分自身の心で感じる人は、とても少ない。&lt;br&gt;
間違いを犯したことのない人というのは、何も新しいことをしていない人のことだ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
「アルベルト・アインシュタイン」（１８７９～１９５５）&lt;br&gt;
ノーベル物理学賞を受賞した２０世紀最大の理論物理学者。&lt;/blockquote&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nimaru29/17764870.html</link>
			<pubDate>Sun, 01 Aug 2010 16:12:03 +0900</pubDate>
			<category>景気</category>
		</item>
		<item>
			<title>なんとも優雅な</title>
			<description>なんとも優雅な感じがしますね～。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://static.guim.co.uk/sys-images/Environment/Pix/columnists/2010/6/30/1277901749641/airship-freight-carrier---007.jpg&quot;&gt;http://static.guim.co.uk/sys-images/Environment/Pix/columnists/2010/6/30/1277901749641/airship-freight-carrier---007.jpg&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.guardian.co.uk/environment/2010/jun/30/blimps-aircraft-freight&quot;&gt;Blimps could replace aircraft in freight transport, say scientists&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;div style=&quot;text-align:left;&quot;&gt;２０２０年頃には大型の飛行船によるエコ的な空輸が定番になるそうです。&lt;br&gt;
英国政府の科学アドバイザーであるオックスフォード大学のデビットキング教授によると、温暖化削減のため世界的な空輸のネットワークの鍵として、大量のヘリウムを詰め込んだ飛行船が現在の飛行機の空輸に置き換わる可能性があるそうです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ボーイングやロッキード・マーティン社を含めて世界でも有数の飛行機メーカーは、大量輸送を可能にする最新鋭の飛行船開発を行っているそうです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
その結果、ヘリウムを使った飛行船というのがここ１０年で乗客や貨物を運ぶことになるだろうと。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
いくら最新の技術といってもそれは、やはり飛行船なのでスピードは遅く、時速１２５キロなのだそうですが、燃料費は低く、貨物の輸送量はボーイング747型機の何倍もあるそうです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
最新技術を駆使したこのような飛行船が一度に輸送できる貨物量が圧倒的に多いならば、スピードが速くても少量ずつ何往復もして燃料も多く消費する現在の航空貨物輸送方法にとって代わるのかもしれませんね。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;
そうは言ってもスピード重視の貨物もあるので、それはそれで残るでしょうけど。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
でも、飛行船による貨物や乗客の運搬というのは、なんとも優雅な感じがしますし、うるさくなさそうですし、燃料もそんなに食わないというのであれば、人や自然に優しい感じがします。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
それに加えて、なんといっても、なんだか、のんびりした感じがいいですねぇ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nimaru29/17727191.html</link>
			<pubDate>Sat, 31 Jul 2010 16:52:22 +0900</pubDate>
			<category>省エネ</category>
		</item>
		<item>
			<title>３人で組めば大丈夫</title>
			<description>いろんなグッズが売っているですね～。&lt;br&gt;
&lt;a href=&quot;http://news.walkerplus.com/2010/0215/18/20100215194307_00_400.jpg&quot;&gt;http://news.walkerplus.com/2010/0215/18/20100215194307_00_400.jpg&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;img src=&quot;https://s.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s228.gif&quot;&gt;そんなに一生懸命にがんばってもらわなくていいんですけど。この人。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://news.walkerplus.com/2010/0215/18/&quot;&gt;カップ麺のフタを一生懸命押さえる健気なヤツ、その名も“カップメン”&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;blockquote class=&quot;quote3&quot;&gt;カップラーメンにお湯を注いだ後、めくり上がりそうになるカップのフタを食べごろまで一生懸命押さえてくれるアイテムが登場した。アッシュコンセプトより発売の「Cupmen（カップメン）」（840円・3種）だ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
これは、カップラーメンが出来上がるまでの数分間、全身でフタをおさえてくれる人の形をした便利グッズ。熱に反応し、押さえている間にどんどん白く変色していく。一生懸命体を張って押さえてくれる姿がなんともたまらない、キュートなアイテムなのだ。&lt;/blockquote&gt;
&lt;br&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://news.walkerplus.com/2010/0215/18/20100215161323_02_400.jpg&quot;&gt;http://news.walkerplus.com/2010/0215/18/20100215161323_02_400.jpg&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;
&lt;br&gt;
&lt;img src=&quot;https://s.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_s228.gif&quot;&gt;頑固なカップめんのふたも、&lt;br&gt;
３人で組めば大丈夫。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
「さあ、今日もしまっていこ～っ!!」&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
「お～～っ!!」&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
「おぅ？」&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nimaru29/17725896.html</link>
			<pubDate>Sat, 31 Jul 2010 16:10:45 +0900</pubDate>
			<category>おもちゃ</category>
		</item>
		<item>
			<title>ダブルメガネですか</title>
			<description>今年の年始から、３D、３Dと騒がれてましたけど、実際にふたを開けてみると、&lt;span id=&quot;__r_article_title__&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20100729/dms1007291615007-n2.htm&quot;&gt;３Ｄテレビ全然売れない！主要４社参戦も「期待外れ」&lt;/a&gt;&lt;/span&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
などという記事がありました。&lt;br&gt;
&lt;blockquote class=&quot;quote3&quot;&gt;各社とも「今回は一過性のブームでは終わらない」（シャープ幹部）との見方で一致している。ただ、「お茶の間で専用メガネをかけてテレビを見るのかという 根本的な問題もある。テレビに当たり前のように３Ｄ機能が付くようになるまで、爆発的な普及は難しい」（アナリスト）との声もある。&lt;/blockquote&gt;
専用メガネってものはどういうものなんでしょう？&lt;br&gt;
そのメガネをかけないと３Dにならないのですよねぇ？&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
日本人はメガネかけている人が多いんですから、メガネの上にさらにメガネって感じになるんでしょうか？&lt;br&gt;
ダブルメガネですか？なんか面倒くさそうですねぇ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
家族分はセットで買っておかないと駄目なんでしょうか？このメガネ。&lt;br&gt;
突然の来客用も必要なの？&lt;br&gt;
壊れた時の予備も必要？&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
などとくだらないことを考えてしまいますけど。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
そんなメガネよりも、３Dで見なくてはならないテレビ番組があるかどうか？というのが根本的な原因じゃないのですかねぇ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
アナログからデジタル放送への切り替えにしても、テレビの放送の内容が変わらないのに、なんでデジタルにしなくちゃいけないの？というのがみんなの本音なんじゃないですかね？&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
切り替えしていない世帯もまだまだ多いそうですし。&lt;br&gt;
テレビが見れなくなるというから、最後には切り替えるんでしょうけど。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
同じように、どうしても３Dで見なくちゃいけないテレビ番組があるなら、３Dテレビを買ったりするでしょうが、別に３Dで見る必要がないなら誰も買わないと思いますけどね～。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
しかし、将来３Dテレビで見なくちゃいけない番組が出てきたときに、３Dテレビを買うんでしょうけど、このときの買うときポイントって何なんでしょうね。やっぱり、飛び出し具合ですかね？&lt;br&gt;
&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nimaru29/17722080.html</link>
			<pubDate>Sat, 31 Jul 2010 13:55:19 +0900</pubDate>
			<category>その他ビジネス</category>
		</item>
		<item>
			<title>さくっと粉砕してください</title>
			<description>ここ十年でよく見るニュース。２，３年に一回はこのような記事を見ますけど。&lt;br&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://msnbcmedia1.msn.com/j/MSNBC/Components/Photo/_new/070905_asteroid_earth-hmed-1p.grid-6x2.jpg&quot;&gt;http://msnbcmedia1.msn.com/j/MSNBC/Components/Photo/_new/070905_asteroid_earth-hmed-1p.grid-6x2.jpg&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.msnbc.msn.com/id/38434537/ns/technology_and_science-space/&quot;&gt;Asteroid could threaten Earth in 2182&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;div style=&quot;text-align:left;&quot;&gt;１９９９、RQ36と呼ばれる小惑星が２１８２年に地球に衝突する可能性があるとか。その確率は現在の研究によると１０００分の１と計算されているようです。&lt;br&gt;
研究によると、数学的モデルを使って計算したところ２１８２年にこの小惑星が地球に衝突する２つの潜在的な可能性を発見したとのこと。&lt;br&gt;
この小惑星は１９９９年に発見され、その大きさは直径約１８３７フィート（５６０メートル）で万が一地球に衝突した場合、大きな被害出る可能性があるとのこと。 &lt;br&gt;
&lt;br&gt;
日本が世界有数の長寿国といっても、さすがに２１８２年までは生きてないでしょうけど。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
このような記事をみると思い出すのが、映画アルマゲドン（１９９８年）とディープインパクト（１９９８年）。&lt;br&gt;
同じ年に公開されたのですがディープインパクトの方がアルマゲドンより２ヶ月前に公開されたそうです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
どちらも、地球に小惑星が衝突するというシシュエーションを題材にした映画ですけど、ディープインパクトは巨大な彗星が地球に衝突し、その混乱と未曾有の危機に直面した人々をリアルに描いた映画でしたね。一方アルマゲドンは、小惑星の接近で滅亡の危機に瀕した地球を救うべく宇宙に旅立つ男たちを熱く描いた映画でしたね。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ディープインパクトはたしかに小惑星の衝突をリアルにシュミレーションし、実際に衝突が起きたときに起こり得るさまざまな状況や人々の恐怖や葛藤を描いている点で非常に優れていると思います。たしかアメリカ政府が小惑星衝突の万が一に備えて、ひそかに作っていた避難用のシェルターに入れる人と入れない人を選別されてしまうシーンは、なんというか、心が痛むというか。。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
一方、アルマゲドンの地球を救うため石油掘削のプロたちが即席の宇宙飛行士の訓練を受け、小惑星に実際に向い爆薬をしかけて小惑星を粉砕するというシーンについては、宇宙にも、小惑星にも行ったことが無いので、本当にそんなことできるか？疑問がありますね。ちょっとリアルさに欠けるというか。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
でも、個人的にはアルマゲドンが好きですね～。何回も見てしまう。&lt;br&gt;
最後まであきらめないプロ根性というか。皆を救うための自己犠牲とか。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
やっぱり、地球に小惑星を落としちゃ駄目でしょ、やってくるのわかっているのなら、さくっと粉砕してください。&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nimaru29/17719717.html</link>
			<pubDate>Sat, 31 Jul 2010 12:32:49 +0900</pubDate>
			<category>天文学</category>
		</item>
		<item>
			<title>どんな内容が表示されるか試してみたい</title>
			<description>ものが売れない時代、どこの企業も出来るだけお客さんに商品を見せてなんとか買ってもらおうと努力が必要な時代、広告の出し方にも工夫が必要ですねぇ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
以下のような記事がありました。&lt;span id=&quot;NWrelart:Head&quot;&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2741248/5971063&quot;&gt;通行者の年代・性別を識別する電子看板、首都圏で実証実験&lt;/a&gt;&lt;/span&gt;&lt;br&gt;
&lt;blockquote class=&quot;quote3&quot;&gt;広告を見ている人の性別や年齢を、看板に設置されたカメラで識別する電子看板（デジタルサイネージ）の実証実験が、首都圏で行われている。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
まるでスティーヴン・スピルバーグ（Steven Spielberg）監督の映画『マイノリティ・リポート（Minority Report）』に登場した、個人を識別する広告を連想させるようなこの技術は、現在実験段階中の「デジタルサイネージ推進プロジェクト（Digital Signage Promotion Project）」の一環として実施されている。&lt;br&gt;&lt;/blockquote&gt;
広告を見ている人の性別や年齢を１秒で判断し、その人にあった広告を表示するみたいなものなんですかね～。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
良いのか悪いのか、好む好まないという感情は人それぞれでしょうけど、「前からこんな便利なもの欲しいと思っていたんだよね～」という人がたくさん出てきて、商品を買うようになれば、これはこれで成功ですよねぇ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
でも、今時はネットが発達してますから、そんな受身な広告の商品ではなく、積極的に本当に興味があれば、まずはネットで検索して、どこが一番安いかなどいろいろ調べたりするとは思いますけどね～。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
それでネットではいい面だけでなく、悪い面も同時に情報を集めることが出来ますから、その両方を知った上で商品を買うでしょうから、お客さんとしては十分に吟味した上でそれなりに満足感を感じているのではないかと思います。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
逆に情報が少ない製品だと、なんとなく怪し～～いって感じですよね。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
まあ、この記事による広告の出し方であると、広告を見ている人の合わせて広告を出してくれそうですので、運良く興味のあるものが表示されれば、その情報元に、さらにネットなど調べて購入してもらえるかも知れませんね。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
また、たしか人間の注意力は動いてないものよりも、動いているものに注意が注がれるそうですから、パッ、パッって表示が変わったら注意が引けるかもしれないので、ただ壁に貼ってあるだけの広告よりはましかも知れません。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
でも、実際にたとえば、地下鉄の連絡通路の両サイドにこんな、人を識別して表示をかえる電子看板がず～～と並んで貼ってあったらどうなんでしょう。あっちも、こっちもパッパ、パッパって表示が変わったらなんか疲れそうな気がします。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
とてもそんなにいっぱい、商品を覚えられないでしょうしね。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
どんなんでしょうかね？これって。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
あと、これの別の使い道を考えるなら表示される広告内容によって自分がどのような年代の人に見られているのか？って調べることは出来ますよねぇ。一度、どんな内容が表示されるか試してみたい。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nimaru29/17587293.html</link>
			<pubDate>Wed, 28 Jul 2010 01:50:26 +0900</pubDate>
			<category>その他ビジネス</category>
		</item>
		<item>
			<title>そもそも、何でお酒の中に？</title>
			<description>&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B6%85%E4%BC%9D%E5%B0%8E&quot;&gt;超伝導&lt;/a&gt;。&lt;br&gt;
&lt;blockquote class=&quot;quote3&quot;&gt;超伝導（ちょうでんどう、Superconductivity）とは、特定の金属や化合物などの物質を超低温に冷却したときに、電気抵抗が急激にゼロになる現象。同時にマイスナー効果により外部からの磁力線が遮断されることから、電気抵抗の測定によらずとも超伝導状態が判別できる。&lt;/blockquote&gt;
この言葉を初めて聞いて、ずいぶん経ちますが現在では電気抵抗がなくなるとすごい事がいろいろと出来るみたいで、室温程度の温度でこの超伝導状態になる物質や化合物、条件などを探すのに世界中の研究者たちはやっきになってます。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
そんな中で以下の記事。原理が良くわからないのだけれども、新たに超伝導物質になるものを発見した!!&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
という記事らしいのですが、その作り方がなんともユニークというか........&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&amp;amp;k=2010072701059&quot;&gt;熱かんで超伝導に？＝赤ワインが最も効果－仕組みまだ不明、物質・材料機構&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
&lt;blockquote class=&quot;quote3&quot;&gt;鉄とテルル、硫黄から成る特殊な化合物を日本酒や赤ワインなどの酒に浸し、約７０度に温めると、翌日には零下約２６５度の極低温で電気抵抗がゼロになる超伝導の性質を示すことが分かったと、物質・材料研究機構（茨城県つくば市）が２７日発表した。&lt;br&gt;
焼酎やビール、ウイスキー、白ワインでも試し、いずれも成功したが、赤ワインが最も効果が高かった。酒に含まれる原因物質や仕組みはまだ不明だが、同機構 の高野義彦ナノフロンティア材料グループリーダーらは、新たな超伝導物質を開発する手掛かりになるとして、解明を目指している。&lt;/blockquote&gt;
&lt;br&gt;
なんでそうなるのかという原理は解明をしばらく待たないといけないのでしょうが、&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
そもそも何でお酒の中に？&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
なんで、お酒に浸してみようと考えたのかを教えて頂きたいですね～。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nimaru29/17585369.html</link>
			<pubDate>Wed, 28 Jul 2010 00:02:07 +0900</pubDate>
			<category>工学</category>
		</item>
		</channel>
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