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ブリュッセル、ナイロビ経由してようやくタンザニアのダルエスサラームに到着した。ナイロビは涼しくて快適だったが、一転ダルエスサラームは海沿いの町。飛行機を降りたとたんにむっとした空気が全身を包んだ。蒸し暑い! |
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派遣予定時期が迫り、新聞公募で選ばれた方を加え13名の派遣メンバーが決まった。メンバーのバックグラウンドは様々で、個性的な人たちの集まりになった。これも事務局の狙いだったのだろうか。 |
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数十万人のルワンダ難民が生活するタンザニアのキャンプでは、まず人間として最低限必要な水、食料、医療品、住居を緊急に用意する必要があります。何しろ難民が流入してきたキャンプ地は、インフラが何もない野原ですから。 |
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予備校を去る時が近づいたある日、予備校の局長から飲みに誘われました。普段、予備校では「むすっ」として、生徒たちにも私たちにも恐れられていた局長。私が恐れていた理由は他にもあります。過去に、いくつか自分の悪行が見つかって叱られた経験があるからです。 |
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雨期の最中でしたが、モンバサ到着の翌日の午前中、思い切り青空が広がってくれました。もう素晴らしい、の一言です。 |




