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中国・四川省にある野生生物の研究センターが パンダのふんで土産物を作成して、北京オリン ピックで販売するらしい。 同センターにいるジャイアントパンダ60頭が 出すふんの量は毎年300トン。 センターの研究者たちは、このふんを使って写 真立てや本のしおり、扇、パンダの置物などを 作ってきたとか。 「ふんの成分の70%は、パンダが消化できな い竹の繊維なので、においは殆どない」と話し ているようだ。 ふんの処理に、毎月6000元(約9万円)も かかるという。 ふんも資源になるとは、これいかに!
== いや〜、驚きました! == {{{: 産業廃棄物問題に関わってきたことによって、様々なリサイクル施設を見てきました。新しいリサイクル技術のニュースを見ても驚くことは滅多にないのですが、さすがに今回の中国発のニュースには驚きました。 }}} = パンダのふんを利用して
2007/8/2(木) 午前 10:19 [ 『京都亀岡国際秘宝館』たいったん・さんせえ日記続編 ]
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