あわてるな古稀の爺ちゃん!!!

年齢と比例して、せっかち度が上昇。

環境問題

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春に見られることが多い「黄砂」が九州や中国
地方で観測されたそうだ。黄砂が12月に観測
されるのは16年ぶりだという。

黄砂は中国内陸部で巻き上げられた砂漠の砂が、
偏西風に乗って日本に到達するという代物。

経済発展が凄まじい中国が出す有害物質がたん
と含まれているらしい。

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西日本のもや 有害な微粒子か
2月10日

今月初旬に九州から近畿にかけての広い範囲で、もやが観測され、中国の工場などから排出された有害な微粒子が原因とみられることが分かりました。調査した国立環境研究所は、ぜんそくなどの症状が悪化するおそれもあるとして、注意を呼びかけています。

国立環境研究所によりますと、九州をはじめ中国・四国・近畿にかけた西日本の広い範囲で、上空にもやがかかり、見通しが悪くなる状態が続きました。
国立環境研究所で大気中の汚染物質を調べたところ、もやの原因は硫酸塩を含む有害な微粒子で、中国南部の工場や発電所から排出されたものが飛来したとみられるということです。

こうした現象は、例年は3月ごろに見られるということですが、ことしは、今月初旬に冬型の気圧配置が緩んだことが影響し、粒子が例年より早く西風に乗って大陸から飛来した可能性があるということです。
再び発生する可能性があるということです。国立環境研究所は「有害な粒子が体内に取り込まれれば、ぜんそくなどが悪化するおそれもあり、呼吸器の疾患を持つ人はできるだけ外出を控えたほうがいい」と呼びかけています

2011/2/11(金) 午後 4:18 [ 底質汚染 ]

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中国国内での、大気汚染はひどいものだと聞いたことがあります。それが日本にも影響するなんて恐ろしいことです!

2011/2/11(金) 午後 6:48 アウル&いろは


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